連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→Koki,が「恐怖の村」シリーズで映画初主演!演技より心配な“バスト艶技”
木村拓哉と工藤静香の娘でモデルとして活動しているKoki, (「o」の上に-)が、映画「牛首村」で女優デビューすることが発表された。同作品は清水崇監督の「犬鳴村」「樹海村」に続く、「恐怖の村」シリーズの第3弾。
発表されるとすぐになネットにはさまざまな意見が上がっている。「楽しみ」「初出演が初主演なんてすごい」という期待の声もあるが、多いのは「演技できるの?」「ゴリ押し感あるよなぁ」との声。Koki,の演技力を懸念する意見は多い。
「意外に思うかもしれませんが、ホラーは高い演技力が求められます。下手だと観客は興ざめしてしまい、作品そのものが失敗の烙印を押されてしまいます。Koki,が失敗に終わらないといいのですが…」(エンタメ誌ライター)
演技はもちろんのことだが、さらに心配されているのが“バスト艶技”だという。スレンダーボディのKoki,が清水崇監督の「要求」に応えられるのかどうか、気にしている人も少なくないとか。どういうことか。
「『犬鳴村』の主演は三吉彩花で、推定Fカップ。劇中でFカップのふくらみが目に飛び込んでくるシーンがいくつもありました。『樹海村』で山口まゆとともに主演を務めた山田杏奈は推定Dカップで決して大きいとは言えませんが、入院したベッドの上で悶絶するシーンではやたらとバストが目立っていた。どちらも清水監督が狙ってやったように思えるんです。当然、Koki,にもバスト艶技を要求してくるはず。彼女がそれに応えられるのか。注目したいですね」(前出・エンタメ誌ライター)
とかく“七光り”的な側面が取りざたされるKoki,の、ある意味真価が問われる“バスト艶技”。ここは、Koki,が自身の力で切り抜けるしかなさそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

