連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→吉岡里帆、“ヒップ誘惑”&“パン線”披露!インスタ写真が物語る「意気込み」
7月16日、女優の吉岡里帆がインスタグラムを更新。披露された妖艶な姿に、ファンから歓声が上がっている。
吉岡は、9月から公演される劇団☆新感線が興行の舞台「狐晴明九尾狩(きつねせいめいきゅうびがり)」に出演。インスタでは17日から劇団公式のYouTubeでライブ制作発表会が開かれることを告知しているのだが、同時にアップされたのが、何とも艶めかしい写真だったのだ。
「真っ赤な舞台の幕に、黒いドレス姿の吉岡が抱きつくような姿勢で立っている写真なのですが、そのドレスは背中がパックリと大きく開き、大腿部のあたりまでが露わになる深いスリットが入ったもの。ツヤツヤの背中と美脚ラインが実にまぶしく、思わず見入ってしまいます。しかもドレスは肌にピッタリ張り付く素材で、しなやかなボディラインもクッキリ。フェロモンがムンムンに漂い、劇団☆新感線に初参加となる演技のほうも思わず期待してしまいますね」(ネットウオッチャー)
ネット上では《里帆ちゃん綺麗だなぁ》《美ボディラインすごい。写真見てるだけで興奮するわ》《チケット申し込んだ!当たるといいんだが》など反響を呼んでいるのだが、加えてこんなことも指摘されている。
「この写真で吉岡は、ヒップを突き出しまるで誘うような格好をしており、そのためによく見ると“パン線くっきり”の大サービスをしてくれています。彼女は前クールのドラマ『レンアイ漫画家』(フジテレビ系)でヒロイン役を演じましたが、これが視聴率で大惨敗に終わり、女優業を危ぶむ声まで出始めている。そうした意味でも、今回のカットからは舞台にかける意気込みぶりが伝わってきますね」(芸能ライター)
どんどん妖艶な路線で勝負してほしいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

