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記事全文を読む→佐藤栞里、前屈み“美バスト渓谷”披露に「希少だった水着姿」熱望する声!
モデルの佐藤栞里が、ファッション誌「ar」の表紙と誌面を飾り、その艶っぽいボディが、男性ファンの注目を集めている。
「表紙ではヘソ出しニットでスレンダーなボディーラインと色白な美肌を披露。誌面でもキャミソールタイプのワンピースなどで前屈みのポーズをとり、胸の渓谷をアピールしています。男性視点から見れば悶絶モノで、最近の彼女にはなかなか見られない大胆さですよ」(エンタメ誌ライター)
モデルやタレントのほか、現在は女優としてドラマ「TOKYO MER~走る救急救命室~」(TBS系)にも出演するなど、マルチな活躍を続ける佐藤。
「画面からも、常に笑顔を絶やさない性格のよさが伝わってきますが、実際、現場でもあのままで、とにかく共演者やスタッフ受けは抜群といいます。大物芸人相手と組んでの進行役では出すぎず引きすぎずの上手な立ち回りで、『王様のブランチ』(TBS系)のようなメインMCでも安定感抜群。立ち食い形式の飲食店巡りが好きと公言している通り、昨年には実際に人気うどん店で立ち食いする姿をフライデーされ、営業トークではなかったことに驚かされましたが、そんな裏表のない素朴な面も関係者に好かれる要因でしょう」(芸能ライター)
ただ、今回のファッション誌での“肌見せ”自体が珍しいように、大胆さのアピールでは少々物足りないと感じるファンも少なくないようだ。
「佐藤は2001年、ローティーン向けのファッション誌のオーディションでグランプリを獲得したのをきっかけに芸能界入りしましたが、当時はギャル系ファッションもこなしていたものの水着姿を披露したのはごくわずか。これにはファンションへのこだわりとともに、推定Aカップの控えめなバストへの引け目があるとも勝手に囁かれています。ただ、今となってはその微バストもタマらないというファンは多いようで、どんどん見せてほしいものですが…」(前出・芸能ライター)
あの性格とスタイルをもってすれば、バストが大きくなくとも誰も文句は言うまい。
アサ芸チョイス
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