20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→舞台よりパチンコ営業を優先した酒井法子に「女優」の資格なし
09年に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けてから3年で芸能復帰した女優の酒井法子(42)が来年3月の出演舞台を突然降板する騒動が起きた。
舞台「手をつないでかえろうよ~シャングリラの向こうで~」の主演・脚本・演出を務める俳優・今井雅之の6日付のブログで、酒井法子の出演オファーを突然断られた悔しさをこう綴ったのである。
〈事務所の社長がああでは・・・酒井法子さんのあの才能もあの事務所の社長の考えではどうなるか、余計な心配ですが不安に思っております。まぁー舞台よりパチンコの営業を取ったと言われても、事務所の社長さんは何も言えないでしょう。〉
今井はその翌日の同ブログで謝罪し、騒動はひとまず沈静化した。が、今回のトラブルは酒井側の大きなイメージダウンに繋がると芸能関係者は述べる。
「酒井法子はパチンコ営業のとき、20分100万円以上という高額なギャラなんです。舞台より短時間で儲かるのは事実です。しかし、酒井法子を女優だと言うのであれば、パチンコ営業ではなく舞台を優先させるべきですよ。舞台に立ちたくないのであれば、もう女優とは言えませんね」
パチンコ営業のレッテルが付いた酒井法子。今後、女優オファーはあるのだろうか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→
