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記事全文を読む→舞台よりパチンコ営業を優先した酒井法子に「女優」の資格なし
09年に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けてから3年で芸能復帰した女優の酒井法子(42)が来年3月の出演舞台を突然降板する騒動が起きた。
舞台「手をつないでかえろうよ~シャングリラの向こうで~」の主演・脚本・演出を務める俳優・今井雅之の6日付のブログで、酒井法子の出演オファーを突然断られた悔しさをこう綴ったのである。
〈事務所の社長がああでは・・・酒井法子さんのあの才能もあの事務所の社長の考えではどうなるか、余計な心配ですが不安に思っております。まぁー舞台よりパチンコの営業を取ったと言われても、事務所の社長さんは何も言えないでしょう。〉
今井はその翌日の同ブログで謝罪し、騒動はひとまず沈静化した。が、今回のトラブルは酒井側の大きなイメージダウンに繋がると芸能関係者は述べる。
「酒井法子はパチンコ営業のとき、20分100万円以上という高額なギャラなんです。舞台より短時間で儲かるのは事実です。しかし、酒井法子を女優だと言うのであれば、パチンコ営業ではなく舞台を優先させるべきですよ。舞台に立ちたくないのであれば、もう女優とは言えませんね」
パチンコ営業のレッテルが付いた酒井法子。今後、女優オファーはあるのだろうか。
アサ芸チョイス
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