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記事全文を読む→「Gバスト」森咲智美、ハイレグ競泳水着“1人水泳大会”動画に上がった“要望”
バストGカップのグラドル・森咲智美。水泳経験者だという彼女が、みずからのYouTubeチャンネル〈森咲智美チャンネル〉で、とあるプールで、水泳を披露した。
水泳と言えば、女子水泳選手の大橋悠衣が東京五輪の200m・400m個人メドレーの両種目で金メダルに輝き、国民に大きな感動を与えたばかり。そんな大橋にちなんでか、森咲が披露したのも、メドレー。しかしながら、その水着のデザインのキワドサと、森咲のダイナマイトボディから、視聴者の期待は「泳ぎ」よりも、「ポロっと見え」に注がれていたようだ。
さっそく再現してみると、同チャンネルの8月21日付け投稿回〈Gカップグラドル競泳4種目ガチ泳ぎ!〉に、まずはブルーの競泳水着姿で登場した森咲。しかし、その水着たるや、女子水泳選手が着用する従来の競泳水着とは一線を画し、脚の付け根部分が深くカッティングした「ハイレグ」仕様。しかも、水着越しにもハッキリ視認できる艶バストの森咲。もっとも、水泳の方はと言うと、背泳ぎに始まり、バタフライ、平泳ぎ、クロール…と、従来の泳法の順番とは違えど、各25mを無事に完走。
視聴者からは〈ドキッ、森咲智美の水泳大会!〉としたうえで、“ポロっと見え”も希望すると綴って(笑)をつけているコメントや、〈森咲智美×競泳水着=たまらん〉〈これは、破壊力抜群〉〈やっぱり水着はハイレグに限る!!!//// そして智美お姉ちゃん、ハイレグがすっごく!似合っていてもう.....!!!!/////〉と興奮冷めやらぬコメントが見られたのである。
泳ぎ切った森咲は、「腕もげそう。ダメですね、全然あかんかった。思ったより体が動かんくて、めちゃめちゃ重かったです。(中略)オリンピック選手すごいわ、ホントに」と苦しそうに感想を述べたが、視聴者は至福の時間を過ごせた!?
(ユーチューブライター・所ひで)
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