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記事全文を読む→「Iバスト」小田飛鳥、水着姿で胸に筆を挟む書道動画に挑戦の動機は江頭2:50!?
今や登録者数256万人(10月14日現在、以下同じ)を誇る、お笑いタレント・江頭2:50 のYouTubeチャンネル〈エガちゃんねる EGA-CHANNEL〉の初回投稿を覚えていらっしゃるだろうか?
昨年2月1日投稿回で、江頭が、墨汁をしみこませた毛筆をヒップの穴に差し込み、半紙に〈エガちゃんねる〉と、チャンネル名をしたためる今も語り継がれる内容。視聴回数は483万回超とYouTubeに殴り込みをかけるにふさわしい江頭らしい衝撃的なYouTubeデビューだった。
そんな江頭に尊敬の念を抱いているというのが、ド迫力のIカップバストを誇るグラドル・小田飛鳥だ。彼女のYouTubeチャンネル〈小田飛鳥Asuka Oda〉で、〈Iカップの〉の後にバストを表す言葉、続けて〈で筆おろし〉とつなげたタイトルの動画が公開されたのは10月4日のことだった。
黒ぶちメガネをかけた小田は、たわわな胸の渓谷もおみごとな、上下セパレートタイプの濃紺の水着姿で登場。 “バスト書道”を意味する言葉、続けて、「やってみたいと思います!」と高らかに宣言し、何と、毛筆を胸に挟んで書道に挑戦したのだ。
〈おだちゃんねる〉と書き上げ、小田は江頭もヒップで書道していたことと、江頭を尊敬しているので、バストでやってみたと説明したのだ。
これには視聴者からも、〈神回ありがとうございました!〉〈メガネ似合ってて可愛いらしいですね こういうやつ芸術的ですよね笑〉〈メガネは反則だなぁ可愛いやん〉など、絶賛とともにメガネに萌えた視聴者のコメントが散見されたのだった。
書道は苦手だという小田だが、「意外と」バストで書くと、「味のある良い感じになってる気がします」と白い歯を見せて結んだ。
爆裂バスト好きで知られる江頭、およびそのスタッフが観ていたら、「バスト」&「ヒップ」書道の神コラボが実現したりして!?
(ユーチューブライター・所ひで)
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