連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→TBS良原安美、ノースリーブワンピで釘付けにさせた「張り出しバスト」ロケ
TBSの良原安美アナが10月10日、「サンデー・ジャポン」に出演。パツンパツンに張り出したバストラインを披露し、男性視聴者を大興奮させた。
良原アナはこの日、人間語に変換するというアプリ「にゃんトーク」をVTR出演で紹介。なんでも開発したアメリカの企業によれば、猫の発声研究に関する科学に基づいた本格的なアプリとのことで、猫は犬よりも発する音の数が多いことから、より細かく感情を区別できるといい、現在“けっこう当たる”とバスリ中なのだとか。
「そこで良原アナは、実際に新宿の猫カフェを訪れアプリを試すことに。結局、アプリはしっかりと反応はしていたものの、表示された感情が本当かどうかなのかは猫に聞いてみないと分からないわけですが(笑)、それより何より目を奪われたのが、良原アナのバスト。彼女はその取材時、ノースリーブのニットという色香全開の格好で登場し、推定Dカップのバストラインをこれでもかと言うほど突き出していたんです。猫を追いかけてはスマホのマイクを近づけていたのですが、屈むたびに重量感たっぷりの胸の陰影がクッキリ。カメラが横から捉えたシーンでも、張り出し具合は物凄いものがありました」(女子アナウオッチャー)
それにしても、最近の良原アナはボディアピールが加速しているのではともっぱらだ。
「確かに、ニュースプレゼンターなどを務める『Nスタ』でも、ピタピタに肌に張り付いたニット率が非常に高く、出演のたびに男性視聴者を沸かせています。8月末には番組では見せないようなミニのワンピース姿で足を組み、美脚を披露。絶賛大サービス中のようですね」(前出・女子アナウオッチャー)
心境の変化があったかどうかは分からないが、男性視聴者にとっては嬉しい限り。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

