地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→伊藤かずえの愛車・シーマが再生完了!お披露目会で大粒の涙を流した理由とは
女優・伊藤かずえの愛車であるシーマのフルレストアが完了し、12月7日にユーチューブライブでお披露目配信が行われた。
伊藤のシーマはY31型で、乗り始めてから30年以上が経過している。伊藤のSNSの投稿がきっかけで、製造した日産がレストアを手掛けることに。今年4月から工場入りし、ついに復元が完了し、お披露目となった。
約8カ月ぶりにシーマと再会した伊藤は感激し、「ちょっとびっくりしたんですけど。あまりにもピカピカで。新車の香りがします」と大喜び。鍵を受け取る時には大粒の涙を流した。
「30年以上もの間乗り続けてきた車が新車同然に生まれ変わったことで、思わず涙がこぼれてしまったのでしょう。レストアが伊藤の希望に沿う方向で完璧に行われたことも涙の理由だと思います。ですが、伊藤が落涙した一番の理由は父親ではないでしょうか」(週刊誌記者)
実は伊藤の亡き父は日産のセールスマン。そのためシーマの前は「ローレル」や「エクサ」と日産の車を乗り継いできた。シーマの後、シーマと同時に「エルグランド」や「ティーダ」を所有。現在は「キックス」を持っている筋金入りの日産乗り。日産車に対する思いが強いが、それは父親が大きく影響しているのだ。
「父親とシーマに関する思い出も多いそうで、2人でシーマの塗装を塗り直したこともあったとか。レストアされたシーマを見た時、父との思い出がよみがえり、思わず涙を流してしまったのだと思われます」(前出・週刊誌記者)
父と乗ったシーマは現在、伊藤の娘がハンドルを握る時もあるという。3代にわたって愛されて続けてきたシーマ。ぜひとも末永く乗り続けてほしい。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

