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記事全文を読む→加藤綾子、“夫が作ったおでんを嬉しそうに紹介”も急浮上した「謎」とは?
フリーアナの加藤綾子が12月8日、インスタグラムでおでんの動画を公開した。〈今日はお家に帰ったらなんと!!おでんが…嬉しい〉〈夫に感謝です〉とコメントしていることから、どうやら夫が作ってくれたおでんのようだ。
おでん用の保温鍋の中には大根、たまご、ちくわぶ、ちくわ、はんぺん、牛すじなど定番の具が並び、とてもおいしそう。コメント欄には“美味しそうですね”“素敵な旦那様ですね”といった内容の絶賛のコメントが数多く並んでいる。
「加藤の夫は関東を中心に展開するスーパーマーケットの二代目ですから、おでんの具は自身のお店で購入したものなのかもしれません。おでんのできはプロ並みに見えます。加藤が自慢したくなるのもわかりますね」(芸能ライター)
そんな絶品おでんに対して、一部の人たちから疑問の声が上がっている。
「おでんの汁は薄口しょうゆを使った透明度が高いタイプで、あきらかに関西風です。関西ではあまり入れないちくわぶが入っていますが、逆に西で好まれる牛すじがあることと、京都で好まれる三色団子があることから、やはり関西風のおでん『関東煮(かんとだき)』と考えるのが自然。ですが夫は神奈川県出身。加藤も出生が神奈川で育ったのは埼玉です。それがなぜ関西風のおでんになるのか。通常は出身地のものを食べるのが普通。関西風にしたのは何か理由があるのかもしません」(ネットウォッチャー)
いつの日かおでんが関西風であった理由を明らかにしてほしいものだ。
アサ芸チョイス
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