何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→「芸能人が激推しする美女アナ」頂上決戦(3)マッサージで好感度を上げたフジ・竹俣紅
今回の人気ランキングでは唯一、和久田麻由子アナ(33)が10位に食い込んだNHKだが‥‥。
「林田理沙アナ(31)は、野村萬斎(55)の教え子だったんですよ」
NHK関係者は大物狂言師との意外な関係を明かしつつ、さらに言う。
「萬斎さんは林田アナの出身大学・東京藝術大学音楽学部で講師を務めていて、在学中から彼女の吸収の早さをベタ褒め。『あなたはどの道に進んでも成功できる』と太鼓判を押していました。彼女はNHK入局後もたびたびアドバイスを受け、萬斎さんも『いつか一緒に番組をやろう』と師弟タッグを望んでいます」
マッサージで好感度を上げたのは、フジテレビ・竹俣紅アナ(23)。あるバラエティータレントは、美人女流棋士時代の共演エピソードをこう振り返る。
「収録前、僕が『徹夜明けでクタクタだ』とボヤいていたら『お疲れ様です』と肩を揉んでくれたんです。マッサージも念入りで、肘で肩をグリグリ押してくれた。眠気で意識朦朧としていたのもあって“昇天”しそうなほど気持ちが良かったですね」
竹俣アナの先輩・宮司愛海アナ(30)も現場での好感度は抜群で、
「お高くとまっていると見られがちなフジの女子アナの中でも、宮司アナだけは別。末端のスタッフにも気さくに話しかけ、しっかり名前も覚えてくれている。プロ野球取材の現場では、2軍の選手もしっかり頭に入れてきているので、球団側の評価は高い」(フジ関係者)
芸能人に推される女子アナには愛嬌だけでなく、礼儀正しさも欠かせない。
丸山氏が、テレビ東京系の紀行バラエティー番組「モヤモヤさまぁ~ず2」時代の大江麻理子キャスター(43)について語る。
「際立って見えたのが、その礼儀正しさ。ロケでお世話になったお店を後にする際、深々とお辞儀をしていたのが印象的でした。カメラに向かってお尻を向けるのは御法度かもしれませんが、きちんと挨拶ができる女子アナは、共演者からの信頼も得やすいと思いましたね」
大御所タレントから人気俳優まで、芸能界で味方を増やすのが、人気アナへの近道かもしれない。
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

