20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「M-1」審査員「オール巨人枠」に“当確説”が流れる「あの芸人」!
12月19日に決勝戦が行われた「M-1グランプリ2021」。ファーストステージではオズワルドが665点を獲得し、松本人志も「直すところないんちゃう?」と大絶賛。2位に10点差を付け圧倒的に有利と見られていたものの、ファイナルステージでは錦鯉が5票を獲得し大逆転で王者に輝いた。
そんなM-1を巡り話題となっているのが「次の審査員」だ。
お笑い関係者が語る。
「大会後、上沼恵美子とオール巨人が『審査員卒業』を表明したことで、両者の代わりに誰を新たな審査員として起用するのか大きな注目が集まっています」
「ポスト上沼」には2人の名前が挙がっている。
「有力視されているのがハイヒール・リンゴと海原やすよ。いずれも女性かつ漫才の実績が存分にある。おそらくどちらかになるでしょうね」(前出・お笑い関係者)
一方の「ポスト巨人」について同関係者は「ある芸人に“当確説”が流れているんです」と同関係者は語る。その芸人とは─。
「2010年のM-1王者でもある笑い飯の哲夫です。『笑い飯に影響されてM-1を目指すようになった』という若手芸人も多く、いまや『M-1の象徴的存在』。哲夫は女芸人ナンバーワン決定戦『THE W』での審査にも公平感がある。今の段階から当確と見なされるのも納得できます」(前出・お笑い関係者)
いったい今年のM-1審査員がどうなるのか。その行方を注視していきたい。
(山倉卓)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

