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記事全文を読む→黒島結菜、「北村匠海から激しく腰を振られるベッドシーン」に視聴者クギ付け!
1月10日に放送された情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)に、映画「明け方の若者たち」で共演する北村匠海と黒島結菜がVTR出演した。同番組で北村は、ファーストキスの思い出を語ったという。
「北村は今回、9歳の時に出演したドラマで、とても恥ずかしい経験をしたと告白。彼によると、人生で初めてのキスはドラマだったそうで、当時、付き添いで来ていた母親の前ですることになったのだとか。そのため、『(緊張で)帰りの記憶が抹消されてる。覚えてないの。キスをしたところで終わってるの思い出が』と、苦笑いで語っていました」(テレビ誌記者)
そんな北村といえば、映画「明け方の─」にて、黒島演じる“彼女”とのベッドシーンが話題を集めた。1月8日からは同映画のアナザーストーリー「ある夜、彼女は明け方を想う」(Amazon Prime)がネット配信されているだが、そこでも2人の激しいベッドシーンが見られるという。
「Amazon Primeで配信されている『ある夜、彼女は─』では、黒島演じる“彼女”目線のバックストーリーが描かれており、途中、北村とのベッドシーンも登場します。そこでは2人が北村が上になる体勢で重なり合っているだけなく、北村がかなり激しい腰使いで黒島の下半身を突く様子も映っているのです。2人はその際、バスローブを着ているため肌見せ度は少ないものの、過激なベッド描写だったことで、視聴者からは『2人の激しい吐息が生々しくて素晴らしい』『北村くんの腰振りがリアルすぎる!』『突かれている時の結菜ちゃんの表情が艶っぽい』と好評の声があがっています」(前出・テレビ誌記者)
9歳の時にキスシーンを経験したという北村だが、今では激しいベッドシーンを演じるほど立派な俳優に成長したようだ。
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