アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→浜辺美波「号泣謝罪」事件で「長澤まさみ」越え(3)本当の顔は肉食ハンター系
こうした事務所による過剰な締めつけは期待の表れでもあり、一因として浜辺の性格も手伝っていたという。
「親しくなると、すぐにSNSなどの連絡先を教えてしまうほどなんです。人気女優にあるまじき、人懐っこい性格を危惧したからでは?」(芸能関係者)
さらに女性誌記者が明かすには、
「実は、気に入った男への肉食っぷりもすごいんです。まるでハンターですよ。19年公開映画『屍人荘の殺人』で中村倫也(35)と共演し、浜辺が中村と主演の神木隆之介(28)の3人で番宣動画に出た時のことです。中央の神木越しに中村へ熱視線を送り、目が合うと数秒間見つめ合い、最後には頬を染めハニかむように目をそらしました」
さらに浜辺のアピールは続く。
「20年2月以降、突然、自身のツイッター投稿文に、リンゴの絵文字を乱用するようになりました。翌月、中村の主演ドラマ『美食探偵』(日テレ系)のメインビジュアルが公開されると、中村の手にはドラマのキーアイテムだというリンゴが‥‥それぞれのファンが『匂わせだ』と騒ぎ立てました」(女性誌記者)
その後もツイッター上で交流するなどし、「浜辺は明らかに好意を寄せていたが、中村はうまくあしらっていた」(女性誌記者)とのことで、ハートを射抜くには一歩及ばなかったようだ。
昨年10月には自身初となる水着写真集「浜辺美波写真集20」を発売したものの、水着姿は透けたワンピース越しにうっすらと見える程度。これには、
「販売サイトのレビューに『水着じゃない』『ぼったくり』の声が並び、売り上げも伸びなかった」(スポーツ紙記者)
とファンをガッカリさせている。長澤超えのさらなる活躍を望むならば、持ち前の肉食な一面を強調したセクシー路線の解禁が必要かも!?
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

