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こうした事務所による過剰な締めつけは期待の表れでもあり、一因として浜辺の性格も手伝っていたという。
「親しくなると、すぐにSNSなどの連絡先を教えてしまうほどなんです。人気女優にあるまじき、人懐っこい性格を危惧したからでは?」(芸能関係者)
さらに女性誌記者が明かすには、
「実は、気に入った男への肉食っぷりもすごいんです。まるでハンターですよ。19年公開映画『屍人荘の殺人』で中村倫也(35)と共演し、浜辺が中村と主演の神木隆之介(28)の3人で番宣動画に出た時のことです。中央の神木越しに中村へ熱視線を送り、目が合うと数秒間見つめ合い、最後には頬を染めハニかむように目をそらしました」
さらに浜辺のアピールは続く。
「20年2月以降、突然、自身のツイッター投稿文に、リンゴの絵文字を乱用するようになりました。翌月、中村の主演ドラマ『美食探偵』(日テレ系)のメインビジュアルが公開されると、中村の手にはドラマのキーアイテムだというリンゴが‥‥それぞれのファンが『匂わせだ』と騒ぎ立てました」(女性誌記者)
その後もツイッター上で交流するなどし、「浜辺は明らかに好意を寄せていたが、中村はうまくあしらっていた」(女性誌記者)とのことで、ハートを射抜くには一歩及ばなかったようだ。
昨年10月には自身初となる水着写真集「浜辺美波写真集20」を発売したものの、水着姿は透けたワンピース越しにうっすらと見える程度。これには、
「販売サイトのレビューに『水着じゃない』『ぼったくり』の声が並び、売り上げも伸びなかった」(スポーツ紙記者)
とファンをガッカリさせている。長澤超えのさらなる活躍を望むならば、持ち前の肉食な一面を強調したセクシー路線の解禁が必要かも!?
アサ芸チョイス
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