日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→浜辺美波「号泣謝罪」事件で「長澤まさみ」越え(3)本当の顔は肉食ハンター系
こうした事務所による過剰な締めつけは期待の表れでもあり、一因として浜辺の性格も手伝っていたという。
「親しくなると、すぐにSNSなどの連絡先を教えてしまうほどなんです。人気女優にあるまじき、人懐っこい性格を危惧したからでは?」(芸能関係者)
さらに女性誌記者が明かすには、
「実は、気に入った男への肉食っぷりもすごいんです。まるでハンターですよ。19年公開映画『屍人荘の殺人』で中村倫也(35)と共演し、浜辺が中村と主演の神木隆之介(28)の3人で番宣動画に出た時のことです。中央の神木越しに中村へ熱視線を送り、目が合うと数秒間見つめ合い、最後には頬を染めハニかむように目をそらしました」
さらに浜辺のアピールは続く。
「20年2月以降、突然、自身のツイッター投稿文に、リンゴの絵文字を乱用するようになりました。翌月、中村の主演ドラマ『美食探偵』(日テレ系)のメインビジュアルが公開されると、中村の手にはドラマのキーアイテムだというリンゴが‥‥それぞれのファンが『匂わせだ』と騒ぎ立てました」(女性誌記者)
その後もツイッター上で交流するなどし、「浜辺は明らかに好意を寄せていたが、中村はうまくあしらっていた」(女性誌記者)とのことで、ハートを射抜くには一歩及ばなかったようだ。
昨年10月には自身初となる水着写真集「浜辺美波写真集20」を発売したものの、水着姿は透けたワンピース越しにうっすらと見える程度。これには、
「販売サイトのレビューに『水着じゃない』『ぼったくり』の声が並び、売り上げも伸びなかった」(スポーツ紙記者)
とファンをガッカリさせている。長澤超えのさらなる活躍を望むならば、持ち前の肉食な一面を強調したセクシー路線の解禁が必要かも!?
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

