日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→ちとせよしの、「ペタン座り」でHバスト寄せ上げ!“7秒間”瞬殺ベッド動画
TikTokの影響もあり、昨今はYouTubeでも流行りのショート動画。女優の川口春奈も、自身のチャンネル「はーちゃんねる」でショート動画を数多く投稿しており、昨年12月1日付け投稿回では、楽屋らしき場所でラフなトレーナー姿の彼女がミカンをひたすら食べる54秒の動画で、再生回数35万回超。また同22日に投稿された移動中の車の中でイチゴを頬張る動画は41万回超を記録している。
そんななか、人気グラドルでコスプレイヤーの「ちとせよしの」も、「よしのんチャンネル」で2月4日、「7秒だけください#shorts」とタイトルしたショート動画を投稿。大絶賛を浴びている。
グラビア撮影時のようで、カメラのシャッター音のなか、白いシーツが敷かれたベッドの上で両足の間にヒップを落として座る「ペタン座り」のちとせ。上下ともに肌着姿で、両腕で自慢のHバストを寄せ上げし、最後は首をかしげてシャッターを切るカメラマンに向けてニコリ…といった、瞬きもはばかられるような神々しい7秒間の動画を披露。これに「人生最高の7秒感謝します」「7秒どころか100秒でも1000秒でもあげます!!」などと大興奮の声が相次いでいるのだ。
一度見たらクセになると評判の、ちとせのふわふわ艶ボディ。確かに、ループ再生でいつまでも観ていられる…。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

