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記事全文を読む→篠原涼子、「波打つバスト」絶頂艶技を目撃(終)中村静香「獣のアエギ声」も!
Netflix(以下、ネトフリ)オリジナルドラマ「金魚妻」主演の篠原涼子、共演の長谷川京子の“熟美女ツートップ”の愛欲シーン争いに割って入ったのが、グラドル時代にB88のFカップボディを武器に一時代を築いた中村静香だ。2話目の「外注妻」で夫婦の営みの“レス”に悩む志村優香役で登場したが、果敢な熟美女優に挟まれて大丈夫かと思ったのは杞憂だった。
作品では、どんなに誘惑しても愚息が勃たない旦那に業を煮やしていた頃、元カレの久保田潤(久保田悠来)と再会するところから物語は展開する。
ホテルにしけこむと、シャワーを浴びるのももどかしいと言わんばかりに、服を脱ぎながら激しく舌を絡み合わせる2人。ベッドに移動してブラ姿になると、マシュマロバストと評されたバストが揉みしだかれた。
「ハァハァ、こういうの久しぶり。いや、もっと暗くして…」
お願いするもSッ気の強い相手には通じず、スカートを脱がされ、下半身をまさぐられる。今度は中村が男を仰向けに寝かせると、
「確かめたかったの。まだ私の体で興奮する人がいるのか」
そう囁きながらブラのホックを外す。はだけたマシュマロバストを男の体に密着させて濃厚キスをすると再び反転して男が上になり挿入。鬼ピストンに鷲掴みされたままFバストが爆揺れし、久しぶりの性的欲求を開放させる。ロリフェイスには似つかわしくない獣のような喘ぎ声を上げるのだった。
こんな情交だらけの競艶現場では、日本で珍しい演出が施されていた。
「ネトフリはインティマシー・コーディネーターを導入していて、役者がマッパになるほど肌見せしたり、ベッドシーンで触れ合うシーンをケアするため、専門スタッフがサポートする仕組みです。役者と演出する側の意図を事前にヒアリング。どこまでOKなのか細かく段取りを決めた上でベッドシーンを撮っています」(芸能プロ関係者)
今後の主流として、映画やドラマでも採用されそうだが、その上で新たな見方を芸能評論家の尾谷幸憲氏が提案する。
「事前に役者のOKラインや要望を聞くということは、願望をさらけ出しているとも言える」と前置きしたうえで「金魚妻」で篠原は紐パンを穿きたいとか、男が上になる体勢の時に「相手の足を絡めて密着し“だいしゅきホールド”をしたかった」ということになると指摘する。
「長谷川に関しても、窓に張りつきながら立ちバックで突かれ、誰に見られているかわからない興奮にゾクゾクしたい、と。女優の夜の取扱説明書にもなるのです」
一粒で二度おいしい不貞ドラマのベッドシーンの楽しみ方も発見!「マン防」が解除されるまでの間、熟美女優たちの史上最高の激艶現場を目撃しながら過ごすのも一興だろう。
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