20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→ウイカはBからFに急成長!芸能美女が通い詰める「育乳サロン」の艶っぽ実態
自身のSNSで、サイズの合った正しい肌着とマッサージの効果で〈Fカップまで成長しました〉と綴り、おしゃれな肌着に包まれた“ゆるふわバスト”をアップして報告したのはファーストサマーウイカ(31)。かつての微乳キャラからの変貌ぶりに芸能評論家の織田祐二氏は驚きを隠せず、「明らかにここ1年間でおムネが肥大化しています」と指摘。その証拠に、「20年にワコールのイメージモデルに抜擢された時のサイズ感はシンデレラバスト」だといい、さらにさかのぼれば、アイドルグループ「BiS」の頃から「ペチャパイぶりは有名」だそうで、胸の渓谷などは、望めなかったとのことだ。Fカップへの成長はまさに「奇跡」とも。
もちろん、写真の修整でなければ、胸パッドによるインチキ増量でもないようだ。ミラクルの理由は、3月2日に配信された女性誌「with」(講談社)のオンライン記事で明かされていた。ムック本編集者が解説する。
「バストケア専門家の神長アイリーン氏との対談で、母乳をつかさどる乳腺が豊富なボディの持ち主であることが判明しました。乳腺1に対して9の脂肪が付くことから、爆裂バストのポテンシャルがうかがえますよね。もともとBカップでしたが、店で計測してDカップだったことが判明。『F狙えるかも!?』と密かに巨バスト化に取り組んできたようです」
ところが、凝り固まった首や肩と同様に“バスト部分の種”はカチカチ。そこで実践されたのが、神長氏の「アイリーン式育乳マッサージ」。20年におよぶエステシャン経験から生まれた独自のメソッドで、自らのバストを下から2番目のAAAAからEカップに育成した実績もあるが…。
「バストは天からの授かりもの」という定説を根底から覆す育乳ブームが芸能界を席巻している。とかく、結果にコミットする育乳サロンの常連になる美女が続出しているというのだ。
3月22日発売の「週刊アサヒ芸能」3月31日号は、“更地”からメロン大のボリューム増はお手の物の育乳サロンの内幕について詳報。もはや、微バストタレントが絶滅危惧種になりかねない現代の錬金術に迫っている。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

