「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→テレ東新人・冨田有紀が“クネクネ”にうっとり!?「触手」を妄想させた瞬間映像
テレビ東京の新人アナウンサー・冨田有紀が、3月29日放送の「ワールドビジネスサテライト」に出演。絶妙な動きをみせるロボットを取材した。
冨田アナは同番組の「トレたま」コーナーに登場し、まるで生きているかのように動く産業用ロボットを取材。イソギンチャクのごとくクネクネと動くロボットの様子に目を丸くしたが、一瞬見せた“憧憬”をファンは見逃さなかった。
ネット上では、「冨田アナが触手みたいなロボットみてうっとりしてる! なんだかあの表情だけでも興奮するわ~」「クネクネ動くロボットにうっとりしてる冨田アナいい! 仕事中によからぬ想像してたりして(笑)」「あのロボットと冨田アナの組み合わせになぜか下半身が熱くなった。いや、健全な男子ならアレを想像しちゃうのは仕方ないだろw」などと、予想だにしない妄想の声が飛び交ったのである。
「艶系DVDなどの作品には、昔から“触手モノ”という触手が女性を責める分野があり、いまだマニアック趣味の男たちの間では根強い人気です。今回のリポートでは、まさにその触手にそっくりのロボットが冨田アナの顔の前でクネクネと動きまくったのですから、ファンも思わずニヤニヤしてしまったでしょうね。実際、真面目にリポートしていた冨田アナが一瞬、憧れのモノを見る目つきになったように見えただけに、大興奮の声が飛び交ったようです」(女子アナウオッチャー)
女子アナのリポートでは、よく「肌着のラインが出ていた」「ニットのバストがスゴかった」とファンが大騒ぎすることは珍しくないが、今回は意外なシーンが話題となった。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

