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記事全文を読む→木下ほうかの影響?「正直不動産」倉科カナの“不自然シーン”に憶測の声
4月5日、山下智久が主演を務めるNHKドラマ「正直不動産」の第1話が放送された。今回、直前に性加害疑惑を報じられた影響で、木下ほうかの出演シーンは全カットになったという。
「同ドラマに木下は、山下演じる主人公の上司役として出演予定でしたが、今回の不祥事により降板となりました。その後、NHKは代役を立てず、出演シーンをカットして放送することを発表。そのため、初回から木下の存在は完全に抹消されていたのですが、5日の『スポニチ』によると、今回の編集作業に約2000万円ほどかかっているそうです」(テレビ誌記者)
そんな「正直不動産」には主演の山下のほか、福原遥、倉科カナ、泉里香などの美人女優も多数出演している。しかし、ある女優の出演シーンに一部で疑問の声があがったという。
「放送前からドラマファンの間では、豊かな美バストの持ち主としても知られる倉科や泉の出演に注目が集まっていました。しかし第1話では、メインキャストにもかかわらず倉科の出演時間が十数秒ほどしかなかったんです。その唯一のシーンで倉科は、何者かと電話で会話しているのですが、相手の声が一切聞こえませんでした。そのため視聴者の間で、『もしかして電話の相手が木下で、出番が減らされた?』『カットのとばっちりを受けたのだとしたら気の毒すぎる』などと憶測が飛び交っています」(前出・テレビ誌記者)
一部では、木下をメインに扱ったエピソードも中盤に登場すると報じられている「正直不動産」。今回、倉科の出演シーンが減らされたかは不明だが、今後、木下降板の影響を受ける出演者が出てくるかもしれない。
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