8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→安田美沙子「バスト縮小」四十路ボディの「トレーニング成果」に大ショック
タレントの安田美沙子がインスタグラムに投稿した写真に、微妙な反応が相次いでいる。
注目されたのは、5月8日に公開された写真。安田はそこで「先日スタッフさん仲間がお誕生日会を開いてくれました サプライズだったので。。。水着だけを持ってきてって」と綴っており、4月21日で40歳を迎えた誕生日を、サウナ内で複数のスタッフに祝われている様子を公開している。エンタメ誌ライターが解説する。
「説明されている通り、彼女は黒のセパレートタイプの水着姿で、胸元や腕、脚の肌見せ具合は全開。ほかに写っているスタッフと比べてもただ一人、かなり大胆な格好をしています。8枚アップされたうちの1枚については『久々のグラビアポーズ』として、横向きに立って体を反らし、ボディラインがよく分かるサービスショットになっています」
ただ、これらの写真に往年のグラビアアイドル時代を知るファンからは「ちょっと痩せすぎでは」「俺がお世話になった美沙子じゃなくなってる」「グラビアポーズとると以前との違いがよく分かるな」などと、その細さに驚くとともに、ガッカリしたという反応が。グラビア誌編集者も同意して、
「もともとバストはDカップと抜群のスタイルを誇っていた彼女は、14年にデザイナーと結婚。17年5月に第1子、20年2月に第2子を出産しました。その間、インスタの写真などで『さらに爆裂化した!』と胸の巨大化が話題になっていました。しかし最近は四十路に向けてトレーニングに励み、体を絞り込んでいた様子。今回の投稿写真でもわかるように、胸板自体の肉は落ち、Bカップ程度にまで縮小したように見えます。本人としてはボディメイクに大成功したグラビアポーズなのでしょうが、20代の頃を知るファンにとっては、物足りないのかもしれません」
もう少しストイック度を緩めてもらえれば…。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

