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記事全文を読む→長谷川京子が開拓する「新しいフェチ領域」バストよりも豊かな「コンプレックス部位」が…
人間なら誰しも、体に関するコンプレックスを持っているもの。身長や体重、足の短さや太さに悩んでいる人も少なくない。類まれな美貌を持つタレントといえども、それは変わらないようだ。
長谷川京子が6月4日、インスタグラムで、コンプレックスに感じている体の部位を明らかにした。
長谷川といえば、19年末にリリースした16年ぶりの写真集「Just as a flower」で大胆な肌見せショットを披露。美しいカラダに絶賛の声が上がった。コンプレックスに感じる部位などないように思えるのだが…。
長谷川が明かしたその部位はなんと、足の甲。「昔から足の甲が平たいのが、コンプレックスです 平たいというか、分厚い?」とコメントしたのだ。芸能ライターが言う。
「同時に、裸足の写真を公開しました。それを見ると確かに、足の甲が厚いのがわかります。まるで柔道家のような足ですね」
長谷川は推定Fカップの豊かなバストで知られるが、胸よりも足の甲のほうがボリューミーと揶揄する声もあって、今回の告白はファンを再び驚かせた。
「体の部位の大きさはDNAによって決まると言われています。特に末端の部位は一括でコントロールされているとの説もあり、鼻が大きい男性はシンボルも大きいというのは、これが原因とも。長谷川の胸と足の甲はやはり、DNAによって大きくなるようになっているのかもしれません」(週刊誌記者)
豊かな胸は女優の武器になるが、分厚い足の甲が魅力的なポイントになるかどうかは未知数。長谷川には、新たなフェチの領域を切り開いてほしい。
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