もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→美モデル・高田秋が晒した「ヒップの割れ目」より凄いモノ!温泉入湯でわかった驚異の「ワザ」が…
モデルの高田秋の入湯シーンが見られると放送前から注目されていた6月11日放送の「大久保・川村の温泉タオル集め旅」(テレビ東京系)。桜色に染まる柔肌は当たり前として、胸の渓谷やヒップの割れ目まで見えるのではないかと期待されたが、なんと「それ以上のモノ」を目にすることができたのだ。
温泉ロケは初めてという高田は、バスタオルを巻いた姿を躊躇することなく披露。カメラに向かってなまめかしいポーズをキメる大胆さまで見せた。
そして6番目のお湯に入った時のこと。自撮り棒の先に付けたカメラで接写シーンを撮影することに。カメラを手にした川村エミコが大久保佳代子に振り返るシーンを要求すると、大久保は変顔を晒して笑いを取る。
すると大久保は高田にも変顔を要求し「キレイな人こそ変顔をしてほしい」と無茶振り。ところが突然のリクエストに応えて高田が見せた変顔が、驚異的な面白さだったのである。
「目は上を向いて白目がちになり、半開きの口から舌先を出した変顔でした。言葉ではうまく表現できませんが、不覚にも腹を抱えて笑ってしまいましたよ」
テレビ誌ライターはそう言って、「本職」をしのぐクオリティーに太鼓判を押す。
なにしろ大久保が「悔しい。なんでそんなの持ってんのよ」と負けを認めるほど。川村も「あららら」と笑うしかなかった。
高田によれば、初めてやったため、自分ではどんな顔かわからないという。
大久保を「公開処刑」し、川村エミコを感心させた高田の変顔がどれほどのものか、TVerなどで確認してほしい。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

