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記事全文を読む→イケメンアナをめぐるカトパンとショーパンの「因縁」
高島彩が3年前にフジテレビを退社してから、局アナNO1の座についた加藤綾子。それ以前から加藤は、同じフジテレビで一歳年上の生野陽子のことを常々毛嫌いしていることは有名な話だ。
「加藤アナは『ショーパン』であまり人気が出なかった生野アナをバカにし切っていますよ。年上の生野アナの事を、陰で『ショー』と呼んでいます。また、『ショーパン』から『カトパン』に変わる時も“生野さんはこの一年で原稿を読むのが上手になりました”と上から目線でコメントし、生野アナを引きつらせたことも」(局関係者)
しかし、生野はあくまで加藤の先輩。今まではそんな加藤の「無礼講」にも目をつぶっていた。だがここにきて、ついに二人のバトルが勃発したというのだ。
「二人の間には同局の男性アナ・中村光弘をめぐる「因縁」があるんです。中村アナと生野アナは、品川のレンタルビデオ店で手つなぎデートを目撃されるなど、周囲も黙認するカップル。しかし、実は中村アナは生野アナの前に加藤アナとも付き合っていたといいます 。過去の男とはいえ、よりによってなぜ生野アナと、という思いが加藤アナにはあったようです。一方、生野アナの方も『今彼の昔の女』の加藤アナに闘争心を燃やしているようです」(前出・局関係者)
加藤アナがダルビッシュに向かったことで、生野アナとしてはひと安心か。
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