定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→「ACジャパン」CM効果!?団長安田の妻が怯えた「レジで怒鳴る子連れ女性」投稿の大反響
お笑いトリオ「安田大サーカス」の団長安田の妻で、フリーアナウンサーの安田さちが7月11日、自身のブログを更新。コンビニでの「恐怖体験」を明かし、反響を呼んでいる。
安田は「怒鳴られて気付けたこと」と題して投稿。「コンビニでの出来事。レジでお会計をしていたら、私と同世代くらい?のお母さんと中学生くらいのお子さんが私の後ろに並びました。しばらくして後ろから耳を疑う言葉が…。『早くしろよ』 え」と状況を説明。続けて、「決してダラダラしていた訳ではなかったのに。バシッと言い返す!なんてことはチキンの私に出来るわけもなく 怖くて悲しくて、店を出てからも手が震えて動悸がおさまりませんでした。(私は昔から大きい声を出す人がものすごく苦手なのです)」と明かした。
また自身のツイッターでも、「私も店員さんも特にモタモタしていた訳ではありませんでした。そして怒鳴ったのはお子さんを連れた女性。お子さんも隣で聞いていました。だから余計に悲しかった」と心情を吐露した。
奇しくも現在、ACジャパンのテレビCMで、ラッパーの呂布カルマが、コンビニの会計でまごついているお婆さんに「Yo! もしかして焦ってんのか、おばーさん。誰も怒ってなんかない。アンタのペースでいいんだ。何も気にすんな。自分らしく堂々と生きるんだ」とラップバトルを仕掛ける内容が評判になっている。そのため今回の安田の投稿に「マジでこういう人は呂布カルマのラップを聴けと言いたい」「確かに会計が遅い人はいる。でもそこで文句言ったところで一体何分時間が短縮されるんだよ。マジで恥ずかしい女だな」などといったコメントが寄せられている。
最近はセルフレジを設置しているコンビニも少なくない。急いでいるならそれらを利用するのも方法一つだが、イラッとしたらACジャパンのCMを思い出してみてはいかがだろうか。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

