8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→トラウデン直美「1時間バスト見せっぱなし」インテリ芸能人の殻を破る大胆サービスの覚悟
モデルでタレントのトラウデン直美が、7月11日放送の「世界まる見え!テレビ特捜部」(日本テレビ系)に出演。ゴールデンタイムらしからぬ大胆衣装で登場し、男性視聴者を大いに沸かせた。
「彼女はこの日、デニムのワンピース姿で出演していたのですが、その胸元が大きく開いていたためにバストの上、3分の1程度までが常に露わになっていたんです。推定Dカップとも言われる充実した胸だけに、当然ながら色白の深い渓谷もくっきり。そんな際どい部分が、放送された約1時間にわたってまさに『まる見え』の状態で、夜8時台の番組にしてはかなり攻めていましたよ」(テレビウオッチャー)
トラウデンは数々の情報番組のコメンテーターを務め、昨年はビジネス誌「Forbes JAPAN」で「世界を変える30歳未満の30人」に選出。すでにインテリ芸能人としての地位を確立しつつあるが、一方で悩みもあるようだ。
「7月3日放送の『おしゃれクリップ』(日本テレビ系)に出演した際は、華々しい自身の経歴を振り返り、『そこに自分が追いついている感覚がないから自信が持てない。でもその自信のなさが嫌味に見える』などと苦悩を語り、常に『いい子でいなきゃ』という構えでいたとか。ただ、今ではそんな自分を壊そうと努力しているといいます。ひょっとすると今回の大胆な胸見せも、その一貫なのかもしれませんね」(エンタメ誌ライター)
どんどん自分の殻を破って欲しいものである。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

