ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→岡田結実「ロケ中に下痢」赤っ恥体験を「閉店ガラガラ」封印した「10キロ歩いたことない」ごまかし公言
過去の記憶をなくしてしまうのは、ギャグが不発に終わってもすぐに忘れてしまう、父親の岡田圭右ゆずりなのか。
タレントの岡田結実が7月16日、「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送された「ザキヤマの街道歩き旅3 完結編」に出演。過去を改ざんする発言をブチかましてしまった。
岡田は2日目のゲストとして出演。アンタッチャブル・山崎弘也、朝日奈央と共に北国街道を歩いた。
この番組はタイトルの通り、街道を長く歩くことで知られている。
歩き始めると山崎はさっそく、岡田に問いかけた。
「1日10キロなんて歩いたことある?」
「ないです」
「今日は岡田結実、未知の領域に行くから」
ザキヤマは岡田に、軽く脅しをかけたのだった。
このやりとりを見たテレビ誌記者が指摘する。
「岡田は今年4月30日の土曜スペシャル『あさこ・梨乃の5万円旅』に出演し、1日目で10キロを歩きました。テロップではっきりと『この日約10キロ歩きヘトヘト』と出ていましたからね。なぜウソを言ったのか…」
ドヤ顔で「10キロ歩いたことある?」と聞いたザキヤマの顔を立てたのか、番組に忖度したのか。それとも単純に忘れてしまったのか。テレビ誌記者は続けて、
「『5万円旅』では岡田は腹痛を訴え、一時的に休憩しています。理由を『お腹ポンポンが崩れてしまって』と説明。つまりロケ中に下痢してしまうという赤っ恥を晒してしまったのです。嫌な記憶を自ら封印したのかもしれません」
忌まわしい体験を「閉店ガラガラ」した岡田。ごまかしはしたが、タレントとして対応は正解だったのかもしれない。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

