太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→有吉弘行も「それズルいんだよ」嫉妬!松村邦洋が大御所ものまねで逆鱗に触れないワケ
お笑いタレントの松村邦洋といえば、ビートたけしや掛布雅之、野村克也など、ものまねのレパートリーは無数とも言われるが、7月31日放送のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN系)に生出演した際、その「ものまね芸」を続ける秘訣を明かしている。
リスナーから「ものまねをしている本人から怒られたことはありますか?」という質問に、松村は「ないんですよね。一度もないですね」と即答。続けて「確かにね、あんまりいい顔はされてなかったんですよ」とし、例えば津川雅彦からは「西田(敏行)ちゃんのまねはうまいけど、僕のまねは全然。でも、よく観てるね、ドラマをね」と言われ、一方で西田からは、「津川さんのまねうまいけど、俺のは似てない」と、お互いに「似てない」と言われたと回想した。
そこでMCの有吉弘行が、「松村さんは、ものまねしている人が怒らないように、お中元とかお歳暮を送るんですよね? それズルいんだよ」と暴露。すると松村は「それが大事。真心。人のものでご飯を食べさせていただいてますのでね」と力説したのだった。
「松村はさらに自身をプロ野球選手に例え、仕事の打率は良くなく、『新外国人だったら4月に帰らされている』とする一方、『失敗した仕事でも、お疲れ様でした、が大事』と挨拶の大切さも語っていました。また以前に勝俣州和のYouTubeチャンネルに出演した際には、よくものまねをする木村拓哉の話になり、木村が『役者を一生懸命にやっても負けるのが動物と子ども、あと松村邦洋』と語っていたことも明かされています。そんな憎めないキャラとマメさが、ものまねを続けられる最大の要因になっているのかもしれません」(芸能ライター)
今後もまだまだレパートリーは増えそうだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

