20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→新・女子アナ「色香四天王」の豊穣ボディを味わい尽くす!(1)TBS・若林有子のバスト乗せアピール
真夏の猛暑中継を汗だくでこなし、暴風雨の台風レポートを終えれば、いよいよ秋。12月恒例の「好きなアナランキング」に向けて民放各局の人気アナがラストスパートを仕掛けていた。桃色コスプレで嬌声を響かせたかと思えば、美バストを揺らしてオンナをPR。今見るべき新・色香四天王を大解剖する。
この秋、とりわけ猛烈な勢いで存在感を増しているのが、成長著しい豊穣ボディを誇る民放4局の「新・色香四天王」だ。
まずはTBSの若林有子アナ(26)。初スキャンダルをきっかけにセクシー露出を加速させている。
彼女を知る番組スタッフが語る。
「今年8月、大手IT企業に勤める20代エリート会社員との『合鍵半同棲』が報じられました。記者の直撃に『恥ずかし~』と赤面していた若林アナですが、熱愛報道による“男性ファン離れ”を危惧してか、近頃はカメラの前でこれまでにない大サービスを繰り返しているんです」
局内でも話題になった「男ミソギ」のひとつが、生放送中のバスト乗せアピールだ。
「8月28日放送の『Nスタ』では、コーナー終わりにお辞儀をする際、メモなどの資料を置いてあるセットのテーブルにボリューム感たっぷりの推定Dカップ乳をムギュッと乗せていた。案の定、放送直後からネット掲示板で話題となり、『注目を浴びるためにワザとやってるんじゃないか』といった憶測も囁かれました」(番組スタッフ)
続く8月31日放送の「ひるおび」でもセクシーハプニングが勃発していた。芸能記者が振り返る。
「この日の特集は『ゆるスポーツ』。彼女は『ひたすらゆっくり100センチを進む』という競技にチャレンジしたのですが、常に片足立ちで前かがみになっているせいで、シャツの胸元からブラチラしまくり。終始、カメラの位置をチェックしているような目線だったこともあり、このシーンに対しても『故意のブラチラではないか』と指摘する声がネット上で相次いでいましたね」
極め付きはぶりっ子全開の「ピンク髪コスプレ」だ。
「それに先立つ8月14日放送の『サンデー・ジャポン』で若林アナは3年ぶりに開催された夏のコミックマーケットを取材。彼女は人気マンガ『SPY×FAMILY』の美少女キャラ・アーニャに扮して、ピンク髪のコスプレにノリノリでチャレンジしていたのです」(番組スタッフ)
撮影会にモデルとして潜入取材した若林アナに、カメラ小僧たちがシャッターを切る。
「潤んだ目でレンズを見つめる表情は、まさに本職のコスプレイヤーそのもの。写真を撮った男子大学生にコスプレを褒められると、『いやん!』とアナウンサーらしからぬ甘えた声を出していました」(番組スタッフ)
夏の大盤振る舞いでファンの視線を釘づけにした若林アナ。今後、さらなる露出増が期待できそうで、
「若林アナは7月14日発売の写真週刊誌『FLASH』でグラビアに初挑戦し、肩出しドレスをまとった大胆ショットを披露したのですが、彼女いわく、この撮影で“撮られる快感”に目覚めたそう。他誌からもオファーが来ないかと、次なるグラビアの仕事を待ち望んでいるんです。さらに露出度の高いセクシーカットが日の目を見るかもしれませんね」(番組スタッフ)
いっそのこと、アサ芸の巻頭グラビアはいかがだろうか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

