大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→大騒動!艶系女優が衝撃告白した「ママは元おニャン子」のメンバー探し狂騒曲
「顔の輪郭や身長などから、五味岡たまきや吉田裕美子、名越美香など、様々なおニャン子クラブ元メンバーの名前が挙がっています。もっとも、誰ひとりとして確証には至っておらず、名前ばかりが飛び交っている状態なのですが…」
こう語るのは、アイドル事情に詳しいライターだ。
童顔とスレンダーボディで人気の艶系女優・西元めいさは、かねてよりSNSや動画配信で「ママは元おニャン子」を公言。さらには両親とダンスするTikTok動画を、二度にわたり投稿している。
だが、母親は大きめのサングラスをかけていることから、その正体は分からないままだった。
ところが10月21日、ダメ押しのように「うちのママの元職業なんだと思う? アイドル。元おニャンコクラブ」とツイートしたことで「いったい誰なんだ!?」と、さらに波紋を広げる事態になっているのだ。
前出のアイドルライターによれば、
「おニャン子クラブは85年のメジャーデビュー前、喫煙によるスキャンダルで3人の存在が『なかったこと』になっている。会員番号は事実上、4番から始まっています。グループが出演していた『夕やけニャンニャン』(フジテレビ系)の後期には、たった数カ月で卒業した印象の薄いメンバーもおり、疑い出したらキリがない状態です。本人が明かさない限り、確定させるのは難しいでしょうね」
そもそも、西元が「母親はおニャン子クラブ」とを明かしたのは、家族がカミングアウトをタブー視していないからとも言える。10月22日のツイートでは、現在8万のフォロワーが10万を超えたら「ビッグな感謝祭」をやりたいとも発信している。もしかすると、その時にサプライズ告白があるのかも…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

