訪日外国人が増え続ける日本で、公共交通機関を支える交通系ICカードに意外な弱点が指摘されている。外国人旅行者にとってのチャージや、スマホ対応の壁だ。日本ではSuicaやICOCAを使えば電車やバスだけでなく、コンビニや飲食店での支払いまでで...
記事全文を読む→井上和香 民放ドラマで魅せた変わらぬセクシーボディ
最近、ドラマで「セクシー捲土重来」を果たしたのが井上和香(34)だ。
去る5月5日放送のドラマ「極悪がんぼ」(フジテレビ系)での井上の役どころは、闇金に勤める「桃尻花瑠子」。店内ではジャケットを羽織ったものの、膝上20センチほどのミニスカ姿で色香を振りまくセクシー事務員だ。
「どうぞ~」
腰をくねらせ金策尽きた客の男にお茶を運ぶと、テーブルにかがみ込んだ瞬間、まさに男の目の前にあの一世を風靡したグラビア乳の白いワカパイがグワーンとせり出す。画面で見るかぎり「裸にジャケット」状態なのだ。
シーンが変わると、井上は、ピンクのネグリジェ姿。客の男を自室に連れ込んでいるのだ。ネグリジェからこぼれそうな谷間がタプタプ揺れる。さらにはパンチラなどおかまいなし、と脚を上げ男に絡めると、
「おいで~、おいで~」
と男に抱きつく。これぞワカパイ肉弾浴びせ倒し!
「さすがワカパイ! 三十路になっても人妻となっても、日本人離れしたプロポーションに衰えは見られません。通常、ゆったりしたデザインのネグリジェは体のラインが出にくいもの。あそこまで存在感を放っているなんて国宝級ですよ」(三杉氏)
和製マリリン・モンローと呼ばれたワカパイは健在だった。ドラマはゲスト出演ながらセクシー演技が話題を呼び、6月2日に放送された第8話にも再登場していた。
ワカパイの復活劇はバラエティ番組でも見られた。5月14日放送の「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)のグラドル特集では審査員として登場。グラドル時代の秘話として、
「当時、8個のパッドを入れていました」
と告白。片手では収まりきらないワカパイを抱え身ぶり手ぶり、そして「乳振り」までして、どんな感じでパッドを入れていたのかを再現したのだ。
「久々に着衣の上からですが、ワカパイをアップで堪能できました。番組では、そのエロ姿に他の審査員が思わず満点を出していた。ワカパイは永久に不滅であることを痛感させられました」(織田氏)
今後ますます熟したワカパイの露出度は上がっていくに違いない!
アサ芸チョイス
自らの体をガス状に変化させ、密室の壁をスリ抜けて犯行を繰り返す。そんな怪人出現の恐怖を描く映画「ガス人間」が現在、ネットフリックスで配信されている。これは1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間㐧1号」のリブートだが、本作では小栗旬、蒼井優ら...
記事全文を読む→「率直に言います。増田選手が勝ちます!ボクシングに100%はないんですけど、比嘉選手は(王座を)獲れないんですよ」自身のYouTubeチャンネルできっぱりとこう断言したのは、元世界王者の亀田大毅氏だ。7月20日に東京・両国国技館で激突する、...
記事全文を読む→マーリンズか、ソフトバンクか、あるいは大学残留か。大リーグ(MLB)のドラフト会議が7月12日(日本時間13日)にペンシルベニア州フィラデルフィアで行われ、既にソフトバンクから1位指名を受けている佐々木麟太郎内野手は、マーリンズが8巡目(全...
記事全文を読む→

