連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→W杯でアピール大成功!NHK中川安奈が杉浦友紀を圧倒した「女神」な魅力
今回のサッカーW杯で最もアピールできた女子アナは、NHKの中川安奈アナではないか──。そんな声がテレビ関係者から聞こえてくる。
中川アナはW杯開催にあたって、11月21日放送の「開幕スペシャル」に始まり、23日の日本代表の対ドイツ戦以降、海外国同士の対戦の中継も含め、スタジオ進行と「デイリーハイライト」のMCを担当。その存在感を見せつけた。女子アナウォッチャーが語る。
「ドイツ戦では前半に1点を先制されたままハーフタイムに入り、スタジオ内には『やっぱりか…』といった沈んだ空気が流れる中、ひとり前向きにテンション高く振る舞う姿が好感を持たれました。結果、日本代表の逆転勝ちとなり、彼女は誰よりもはしゃいで大喜び。『日本代表の女神だ!』などという声まで上がったほどです」
男性視聴者を魅了したのは、そんな底抜けの明るさだけではない。
「『開幕スペシャル』から白のワンピース姿で大きなバストを強調するサービスをすると、以後もニットやセーターを着て登場。ダイナミックなプロポーションが目立って印象的でした。日本代表の試合がない日も、そんな女神な彼女見たさにチャンネルを合わせた視聴者は多くいたに違いありません」(前出・女子アナウォッチャー)
中川アナは16年に入局し、秋田放送局、広島放送局を経て、20年に東京アナウンス室へ異動。今年4月からは「サンデースポーツ」のメインキャスターを任され、人気急上昇中だ。制作会社関係者が語る。
「彼女は慶応大学時代に『ミス慶應』ファイナリストに選出された才色兼備ですが、それでいてフィンランドとプエルトリコにそれぞれ4年間住んでいたこともあり、本人曰く『ラテン系』。持ち前のノリの良さで、スタッフ受けは抜群です。ちなみにNHKのW杯中継は、同じくダイナマイト体型で人気の杉浦友紀アナも担当していましたが、はじけるような若さという点で、中川アナが圧倒した印象ですね」
W杯中継の「功績」で、中川アナはNHKスポーツ部門の顔となりそうな勢いなのである。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

