パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→「巨人ナインはみんな毒された」大久保博元コーチが喝を入れた「白鵬の横綱相撲論」
巨人の大久保博元打撃チーフコーチが相撲界と交流があるのは、その体型ゆえというわけではない。Bクラスに沈んだ巨人を変えようと奮闘する新任コーチは12月18日、自身のYouTubeチャンネル〈デーブ大久保チャンネル〉を更新すると、歴代1位の優勝45回を誇る大横綱を引き合いに出して、次のように語った。
「白鵬も横綱になった場所の一発目の土俵の時、受け身になった。横綱相撲やる、みたいな。横綱はこういう相撲しなきゃってドンって受けちゃって、劣勢、劣勢の取り組みが続いたわけ。やっぱ、出ていかなきゃダメ!」
白鵬の横綱として初の場所は10日目に連勝がストップすると、13日目、14日目と連敗。横綱として初優勝の可能性が断たれた。大久保コーチは言う。
「カッコいいとかないじゃん、荒くれ者でいいわけじゃん。それがいつの間にか、優しさにみんなが毒されたと思うね」
「鬼になって勝ちにいく」ことが、白鵬が苦悩の末に導き出した「横綱相撲」だった。
気迫あるプレーを求める大久保コーチの気持ちは、はたして巨人ナインに響くのか。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

