もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→本田望結「見違えるほど急に大人びてきたので」スキャンダルを最大警戒中
1月1日の新年の挨拶に続けて、3日にも同じ晴れ着姿の写真をSNSに投稿し、この時はわざわざ8歳時の着物姿も添えて写真をアップしていた、女優の本田望結。
「2枚の写真は見比べるまでもなく、違いは一目瞭然。青地に花をあしらった着物姿の現在の彼女は実に色っぽく、むしろ実年齢の18歳よりも大人びて見えます。彼女の身長はすでに姉の真凜を超えた164センチで、まだまだ伸びる気配。ボディも8歳の頃から見違えるほど魅力的に進化したことが、和服の上からでもわかります」(グラビア誌ライター)
あえて幼少期と現在の写真を並べたのは、彼女もそんな成長を自覚してのことだろう。
今回、「18歳」現在として投稿された写真は、昨年12月に行われたオスカープロモーションの所属タレントが集う「晴れ着撮影会」でのもの。そこで高校卒業を控える望結は改めて大学への進学希望を明かし、学業と芸能活動に加え、フィギュアスケートも続けていきたいと語っている。芸能ライターによれば、
「その際、『少しずつ家族に甘える量も減らしていきたい』ともコメントしていましたが、芸能活動は子役から完全に脱し、女優として軌道に乗り始め、自立目前の時期。一方で周囲の関係者は、急速に大人びてきた望結にヘタな男絡みのスキャンダルが起きぬようにと、大警戒中のようです。彼女は母親と同じ25歳ぐらいで結婚したいことを明かしていますが、『初めて付き合った人と結婚したい』などと昨年のイベントで話している。この願望は周囲にも漏らしているようで、決してリップサービスではないという話。関係者がピリつくのも理解できます」
とはいえ、望結の艶っぷりを見れば、多くの男が放っておかないのではないか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

