元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→これで「スッキリ」…加藤浩次が生放送で「便」をドーン!の衝撃
朝からいきなり生放送で、まさかの「アレ」がドーンと映された。1月26日の「スッキリ」(日本テレビ系)、加藤浩次が「便」を作ったのだ。
それはカラーサンドを使って「便の形」を作るというプラスチック製の子供用玩具。構造はアイスクリームの型取りと同じで、挟むだけでその型になるというものだ。
スタジオで加藤が実演すると、最初はなかなかサンドをつかめなかったものの、二度目のチャレンジでは「スッキリ」と、きれいな「便」を作成したのである。
大寒波の到来で大雪に見舞われている地域へ「笑えるネタ」を提供したい、というコンセプト(であろう)として紹介されたわけだが、このオモチャの製造を手掛けた池田工業社によれば、
「以前『うんこドリル』が流行するなど、市場もそこそこあったので、シャレで作ってみましたが、1万個作ったらすぐに完売しました」
再販は今年10月になるというが、その頃の市場は、どうなっているのだろうか。玩具系のキャッチコピーを手がけるコピーライターによれば、
「大雪でも、子供たちには元気に遊んでほしい。雪合戦の雪玉をこのオモチャで作れば面白いのでは。『スッキリ』のスタジオで、高橋真麻さんもそうコメントしていましたし」
第二のブームはやってくるか。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

