太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→綾瀬はるかVS長澤まさみ ついに共演!「海街diary」で巨乳対決!(2)僅差の判定で綾瀬有利?
続いての「スキャンダル勝負」はどうか。
綾瀬はドラマ「JIN-仁-」(09年)で共演した大沢たかお(46)のマンションに通う姿がキャッチされたことがあるが、
「仕事やさきざきのことを考え、事務所に別れるように言われて破局しました。その後は、昨年のNHK大河『八重の桜』で共演した西島秀俊(43)との噂が浮上しています」(芸能ジャーナリスト・安良佳人氏)
とはいえ、男女2人組の友人と旅行に行くところを空港で目撃されるなど、彼氏よりももっぱら友達を優先しているようだ。
対する長澤は、伊勢谷との密会と破局が繰り返し報道されているが‥‥。
「一時、伊勢谷は長澤に事務所を辞めさせ、自分が面倒を見ようと画策したこともありました。しかし、伊勢谷にDV、暴力癖の評判があるため、長澤の事務所は別れさせたがっている。破局報道は事務所サイドがリークしていることで、実際はまだつきあっているようです」(スポーツ紙デスク)
第2ラウンドは長澤がポイントを奪い返した形か。
そして、いよいよ最後の「爆乳勝負」となると、両者の手数、いや揺れ数は激増し、鼻血ものの攻防戦を見せつけるのだ。
先制パンチを放ったのは長澤。5月15日、カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに登場すると、黒いロングドレスでは、胸の谷間をあらわにし、下乳にはパックリとスリットが。ハミ出したナマ下乳を見せつけるように歩き、あふれんばかりのタプタプ連打を浴びせたのである。
「脚のキレイさ、長さでは完全に長澤のほうが綾瀬より上です。それに加えて、カンヌでの下乳。セールスポイントが脚や胸だとわかってきたんですよ。Tシャツ姿でいる時など、動いたり走ったりするとみごとに揺れまくって、目が釘づけになりますよ」(映画関係者)
一方の綾瀬も、すぐに反撃に打って出た。
「綾瀬は30歳を目前にして熟してきた感がある。あまり露出の多い洋服は着ないし、体のラインがわかる衣装もほとんどない。それでもエロいんですよ。映画『プリンセス トヨトミ』(11年)でも、ムダに走らせてFカップをユサユサと86回も揺らせたのは、明らかに監督の『意図』でしたね。上映中の『万能鑑定士Q』では、ジャケットのボタンを締めてもズーンと飛び出していました。見ている分には長澤のモデル系プロポーションがいいですが、抱き心地は断然、天然グラマーの綾瀬でしょう。
ただ、綾瀬は今までベッドシーンなどのカラミが一度もない。女性としての魅力をまったく使っていません。最高のおっぱいを持っているのですから、決定的なサービスカットを見せてほしいですよ」(映画配給スタッフ)
ダウンの応酬の末、両者の激突は判定決着へ。採点の結果、僅差の判定でレフェリーは綾瀬の手を上げたのだった。もっとも──、
「今回の映画は海辺での撮影ですし、長澤が原作にはない水着シーンをブッ込めば、大逆転の可能性も十分あります」(映画関係者)
「爆乳タイマン」の本当の決着は、映画の公開を待つしかないようだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→
