例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→女子アナ派遣にゴマすり戦法…WBCキャンプ「村上宗隆の奪い合い」寒~い実態
3月に始まるWBCの日本代表キャンプが2月17日からスタート。水面下では担当メディアのつばぜり合いが、早くも始まっている。
メジャーリーグに所属する参加5選手のうち、ダルビッシュ有以外の4選手は、宮崎でのキャンプには参加しないことが決まった。
「そうなると当然のように、目玉はヤクルトの村上宗隆になる」
と話すのは、スポーツ紙デスク。ネタになる4番打者の「奪い合い」が繰り広げられているからだ。続けて、
「ある在京テレビキー局は、毎週末ごとに東京から女子アナを現地に派遣して、ご機嫌伺いする構えです。一方で新聞記者の中には、村上との仲の良さを周りに知らしめるために、アピールばかりを優先させる者がいたり…」
面白いのは、村上が全くもってなびいていない点だろう。
「沖縄から宮崎に飛行機で移動する際も接触を試みた記者がいましたが、村上は『ちょっとスタッフに呼ばれていますから』とその場を離れ、空振りに終わった。完全に魂胆がバレて距離を置かれているにもかかわらず、記者本人は全く気付いていないそうです」(侍ジャパン関係者)
ゴマすり戦法を軽々と見破る侍ジャパンの4番に、キャンプ前から軍配が上がっている。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

