もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→山崎弘也が「街道歩き旅」で足の痛みを猛烈アピール!でも心配なのは足の状態ではなく…
旅番組「土曜スペシャル」(テレビ東京系)の人気シリーズ「ザキヤマの街道歩き旅」の第5弾が、3月4日に放送される。土スペの公式サイトでは予告動画が公開されているが、その内容がファンをざわつかせているのだ。
予告動画はザキヤマを先頭にゲストの樋口日奈、ジャングルポケット太田博久の3人が足早に歩く様子を映している。山崎は「そうとう歩いているな、今日」「ヤバイよ、足が。あまり感覚がないもん」と不満を漏らし、これがファンを心配させているポイントなのだという。
「といっても、ザキヤマがゴールできるのかどうか、足が大丈夫なのかを案じているわけではありません。予告でこんなに足がヤバいことをアピールしたので、シューズメーカーが怒るのではないかという心配です」(テレビ誌記者)
以前の「街道歩き旅」で、ザキヤマはあるブランドのスポーツシューズを大プッシュ。ブランド名を連呼して、完走に欠かせないアイテムであることをアピールした。スタッフ全員が履いていると明かしてゲストの岡田結実に勧めると、旅の途中で番組スタッフに買いにいかせたほど。異常な売り込みに、ステマ疑惑が持ち上がったのである。
今回もそのシューズを履いているのに、足の危機を訴えるのはどうなのか。
「さらに言うと、このシューズを最初に使用したのは、バス旅の太川陽介なんです。太川から村井美樹に伝わり、スタッフにも広まっていった。ザキヤマの言動は遠回しに靴を批判することになり、ひいては太川をとがめることになるのではないか」(前出・テレビ誌記者)
さて、実際の旅はどうなるろうか。もし山崎が足の痛みを訴え続け、旅が失敗に終われば、なんとも微妙な事態になりそうだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

