もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→本田望結が絶対に進学先の大学名を明かさない「オトナの事情」
今や若者世代の間で「恋人にしたい女優No.1」と言われている本田望結。3月1日には自身のインスタグラムを更新し、青森山田高校の卒業式に出席したことを報告している。
本田は昨年11月、大阪のアイススケートリンクで行われたイベントに出席した際、今後の進路について「大学生になりたい、という気持ちが固まっている」とコメント。しかしこの時期になっても、まだその進学先を明らかにしていない。芸能ライターが語る。
「望結が進学する大学はすでに決まっているはずですが、ひょっとすると、このまま公表しないつもりなのかもしれません。99年には当時、絶大な人気を誇っていた広末涼子が早稲田大学に自己推薦(AO)入試で合格。初登校の日には取材陣が大挙して訪れ、学生や野次馬など総勢3000人の大群衆となり、キャンパスは一時パニック状態に陥りました。さすがにここまでの騒動に発展することはないでしょうが、望結の学業になんらかの支障をきたす可能性もあるため、明かさないという方針かもしれません」
4月からは芦田愛菜や鈴木福が大学に進学することが分かっているが、世間の多くが大学名を認識しているにもかかわらず、本人からの公表がないことはもちろん、メディア側も「名門校」などとして、あえて具体名を明かさない風潮がある。
「姉の真凜は明治大学に進学したと公表していますが、それは同大のスケート部に所属しているため。もし望結が大学に進学した上で学校名を明かさないとなると、今後は女優業に専念する可能性もありますね」(前出・芸能ライター)
まずは望結の「入学式」報告を待ちたい。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

