新宿・歌舞伎町では近年、外国人観光客がホストクラブを訪れるケースが増えている。アニメやドラマをきっかけに「日本独自の文化を体験したい」というニーズが広がり、ホストクラブを観光コンテンツとして楽しむ旅行者は珍しくなくなった。 しかしその一方で...
記事全文を読む→WBC場外乱闘「ヌートバー不要論」を展開した野球解説者の「炎上ぶり」
東京ドームで行われたWBCの1次リーグB組初戦の中国戦に8対1で快勝した侍ジャパン。投げては大谷翔平が4回1安打の無失点に抑え、打っても4回の第3打席でレフトフェンス直撃のツーベースヒットで2打点。文字通り、二刀流の活躍を見せた。
もう1人、日系アメリカ人のラーズ・ヌートバーの存在も光った。1番打者として打席に立ち、1回の初球をセンター前にヒット。これを足掛かりに得点をあげると、3回の守備では二塁後方の打球を、華麗にスライディングキャッチ。攻守にわたって貢献したのである。
「予選は楽々通るんじゃないですか。ボク、予選はブッチギリでいくんじゃないかなと思うんですけど」
野球解説者の高橋尚成氏は、槙原寛己氏のYouTubeチャンネル〈ミスターパーフェクト槙原〉に出演してそう言ったのだが、ちょっと待て。1月26日に自身のYouTubeチャンネルで「正直、ボクは必要あるのかな、というような選手だと思います」と、話題先行のヌートバーの実力を疑問視する発言をしていたはずだ。
そのことは槙原氏もチクリと指摘し、高橋氏は「炎上したみたいですけど」と苦笑。ヌートバーの獅子奮迅ぶりに、高橋氏は苦笑するしかない!?
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
サッカー王国ブラジルが北中米W杯で3大会連続、ベスト16で姿を消した。W杯では優勝がミッションの国としては「惨敗」という結果だ。これでヒートアップしているのが、日本代表・塩貝健人である。ブラジルとの決勝トーナメント初戦直前に「(ブラジルは)...
記事全文を読む→プロバスケットボールNBAでレーカーズとの契約が終了し、フリーエージェントとなっていた八村塁は、同じくロサンゼルスを本拠にするクリッパーズに、2年総額2800万ドル(約45億円)で移籍した。大リーグでいうところの、名門ドジャースを飛び出して...
記事全文を読む→今年は例年より遅い開催となる7月28日、29日のプロ野球「マイナビオールスターゲーム」。ファン投票選出選手の発表が7日7日に行われ、セ・リーグ投手(先発部門)に選ばれたのは、ここまで10勝している阪神・高橋遥人を僅差で抑えた、首位争いをする...
記事全文を読む→

