20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→芸能界のトレンド?いるわいるわ「マンション内同棲」YとN、OとH…
「私、自分の家に帰っただけなのに。付き合ってないですよー」
一部でムロツヨシ(47)との熱愛を報じられた黒木華(33)が、4月7日放送の「A-Studio+」(TBS系)で真相を明かした。
「ムロの住むマンションに黒木が移り住んだというだけだったのが、なぜか、マスコミ対策のために『同じマンション内で別々に部屋を借りている=交際』という話になってしまったようです」(スポーツ紙記者)
ここ数年で芸能界のトレンドになっているのが「マンション内同棲」だ。
新垣結衣(34)と星野源(42)が電撃結婚した際、同じマンションの別棟に住んでおり、「ひとつ屋根の下」を隠れ蓑にした交際が芸能界のトレンドになった。
「他にも桐谷美玲(33)と三浦翔平(34)、戸田恵梨香(34)と松坂桃李(34)、宮沢りえ(50)と森田剛(44)など、マンション内同棲の末にゴールインしたカップルは多いです。それ以前にも、宮崎あおい(37)と岡田准一(42)が同じマンションでした」(前出・スポーツ紙記者)
「芸能人御用達」とでも言うべき高級マンションには、いくつか共通点がある。地下駐車場以外にも出入り口が複数ある、セキュリティー対策のため居住スペースに部外者は入れない、コンシェルジュが常駐している、エントランスまでのストロークが長く、外部からは出入りが見えないなど、ツーショットを撮るのはきわめて困難なのだ。
「仮に個別の出入りを撮ることができても、『たまたま同じマンションに住んでいるだけ』と言い逃れできますからね。また、同棲と違って別々の部屋なので破局しても後腐れがない。これからもツーショットが撮れない限り、黒木とムロのようなケースは多くなるでしょう」(週刊誌カメラマン)
マンション内同棲中でゴールインも近いと言われているのは、若手俳優の中でも好感度が高いYと元アイドルのNだ。
「ドラマでの共演をきっかけに交際がスタートしました。劇中の恋人設定がそのままリアルになったようで、結婚も視野に入れているとか。また、交際の事実が確認されていないのに結婚の噂が絶えない大河ドラマ俳優のMとIも、最近になって同じマンション内で暮らしていると言われています」(女性誌記者)
他にもバツイチ女優のSは、年下俳優Aを同じマンションの別室に転居させたという。
「40代人気俳優のTと交際中のIも、やはり同じマンションの別の階に越してきました。人気アイドルOと若手女優Hも多忙で会えない時間が続いたので、同じ敷地内にある別棟に住み始めたそうです」(前出・スポーツ紙記者)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

