車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→電撃婚!「銀髪ロン毛のマッチョで口から出血」中川翔子が語っていたブッ飛び理想の相手
37歳にして、ついに結婚となった「しょこたん」こと中川翔子。
お相手は知人の紹介がきっかけで知り合った同年代の一般男性で、昨年から約1年間、交際。すでに同居しており、タイミングを見て婚姻届を提出するという。
また「一般男性」は会社員だといい、結婚を報告した直筆メッセージやファンクラブ会員向けのメールマガジンでは「動物が大好き」「夢に向かって働く姿を尊敬しています」と説明している。芸能ライターが言う。
「中川は自身のYouTubeチャンネルに投稿した動画で恋愛観を明かしており、結婚相手に求める条件として『まともに働いてる人』『女遊びしない人』『動物が好きな人』、さらには芸能界で出来上がった『しょこたん』というイメージで見ない人、など挙げていました。ただ、これはつい先日、4月16日にアップされた動画でのこと。すべて結婚相手のことを語っていたのでしょう」
一方で中川は昨年4月に「藤森慎吾のYouTubeチャンネル」にゲスト出演した際、理想の相手について「動物に優しい人」は共通しているものの、「図太い人」「食べることが好きな人」とも発言。これ以前もあれやこれやと、かなりハードルの高い願望を語っていた。
「見た目はマッチョの銀髪ロン毛、オタクで、口から血を出したり傷が付いているようなダメージを受けている人、とも。さらにハイキックが上手で、真田広之似であることや、別居婚で夫婦別姓がベストなど、本当に結婚する気があるのか、と思う条件までありました。4月16日に突如として『正直な恋愛観』と題し、ごく普通の希望を明かしたのは、過去に言い過ぎた願望内容へのツッコミを回避する意味合いもあったのでしょう」(前出・芸能ライター)
猫好きで知られる中川だけに、「動物が好き」だけは譲れなかったようだが。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

