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記事全文を読む→本田望結が思わず漏らした「スゴく大きい」悩みの解決法は…
2008年に4歳でCM起用され、芸能界デビュー。そして今や、芸歴15年周年を迎えた──。女優でフィギュアスケーターの、本田望結のことである。5月8日に、所属事務所オスカープロモーションのYouTubeチャンネル〈oscarproch〉に登場すると、スタッフに15周年を祝福された際、
「『M-1』ラストイヤーでしたっけ。今のくだり、もうちょっと笑って下さいよ。この一年、それで行こうと思ってるんで」
と発言。いったいどういうことかといえば、
「毎年12月に開催されている、若手漫才日本一を決める『M-1グランプリ』の出場資格、コンビ歴15年以内を持ち出すあたり、さすがのお笑い好き。2月18日放送のバラエティー番組『千原キャスティング株式会社』(カンテレ)にアシスタントで出演した際には『人を笑わせることが好きなので』と、芸人が挑んだ大喜利に『参加したいな~』と口にしていたほどです」(テレビ関係者)
その本田は、藤竜也主演で5月12日公開の映画「それいけ!ゲートボールさくら組」に出演しており、YouTube動画では、これについても言及。
主人公たちにゲートボールをスパルタ指導する女子高校生を演じたが、撮影したのは2年ほど前。当時は前髪があるなど、雰囲気が現在とは随分と変わっていることから、
「今、悩みとしては、舞台挨拶の時、大丈夫かなって。『あれ、ホントに望結ちゃん?』ってなりそうなくらい、高校生の間の2年ってスゴく大きいんだなぁって思って」
いや、「スゴく大きい」といえばむしろ、彼女の魅力のひとつたる、その赤いセーター越しの超豊かなバストだった。この春からは女子大生になったが、女子高生からグンと成長。
「オトナになった艶っぽさも手伝って、一段と魅力が増しましたね」(ネットライター)
女優としても、大きく飛躍を遂げていくことだろう。
(所ひで/ユーチューブライター)
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