20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→元テレビ東京・森香澄「コンプレックス」連呼が招いた「新・女に嫌われる女」
新たな「女に嫌われる女」が爆誕か。
今年3月にテレビ東京を退社した森香澄が、6月15日の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)に登場し、冷笑を浴びる事態になった。
もともと「外見にコンプレックスがあった」という彼女だが、アナウンサーになった途端、「周りにキレイな人が多すぎて、コンプレックスが多くて」と、さらにコンプレックスが強くなったと語った。そして美しくなるため、眉毛、まつ毛、ネイル、痩身エステ、ヨガ、ジムなど、給料の半分を美容につぎ込んでいたと明かしたのだ。
浜田雅功が「アナタの周りに、アナタより可愛い人はいたわけ?」と聞くと「いっぱいいましたよ」と主張する森。だが浜田は「ホンマに!?」と疑い、アンガールズ山根良顕も「『コンプレックスある』っていうの、みんなウソばっかし、って思ってますよ」
松本人志も「気付いた? スタジオが一瞬、クーッってなった」と、客がたちまち引いたと語れば、森は「ホントです!ホントに!」とさらに訴える。
続けて森は「大学受験に全部失敗して、浪人してるんですよ。そこから大学生活もコンプレックスがハンパなくて、そのコンプレックスを抱えながら…」と、コンプレックスを連呼したのだった。
テレビ東京時代、森と同僚アナとみられる女子アナの陰口音声が露呈した「事件」があった。先輩女子アナやスタッフの悪口、番組批判、仕事のモチベーションの低さなどが語られたわけだが、
「今回はそんなイメージを払拭すべく、『コンプレックス』をキーワードに、女性の共感を得ようとしたのでしょう」(テレビ関係者)
だが、どうやらこれは逆効果だったようで、「言葉の端々に自慢がこぼれ出てくる」「コンプレックスキャラが無理やりすぎて笑える」「そもそも本当にコンプレックスがある人はアナウンサーなんて目指さない」と、視聴者は冷静に見ていたのである。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

