野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→藤澤五月「ガングロ→美白」大ギャップの元通りに「安堵」の声
先ごろ、バッキバキの筋肉ボディを披露して世間を驚かせたカーリング女子の藤澤五月。
藤澤は7月22日に茨城・水戸市で開催されたボディメイクコンテスト「MOLA CUP」に初参戦し、鍛え上げられた肉体美を披露。氷上でストーンを投げる姿から一変した絞り込まれたボディは瞬く間に話題になり、一時SNSでトレンド入りするほどだった。
ただ、藤澤が大会後「楽しかったです」と満足気だった一方、ネット上の男性からは微妙な声が上がっていたのも事実。エンタメ誌ライターが語る。
「そもそも、ムキムキの筋肉姿は問答無用で拒否感を示す人も少なくなく、あの可愛らしい容姿からすっかり別人になってしまった藤澤にガッカリしたという男たちが続出していました。氷上の色白効果もあり、美肌ぶりで人気を集めていましたからね。あのガン黒ボディ&フェイスに引いてしまった人も多かったようです」(スポーツライター)
ところがである。7月28日に行われた藤澤が所属する「ロコ・ソラーレ」のイベントでの彼女は再び色白に戻り、ファンを安堵させたのだ。
「スリムさはそのままですが、褐色だった肌はすっかり元に戻っていました。おそらくボディ・ビルの大会当日は日焼けではなく特殊なメイクをほどこしていたのでしょう」(前出・スポーツライター)
本人も反響が大きすぎて困惑しているのではないか。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

