太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→葉月あや「舟券予想トーナメントに参加したらルールがヤバくて…」/旬のグラドル直撃インタビュー
ボートレース界でも活躍する葉月あやが、ヌッレヌレなDVDを引っ提げて予想合戦に殴り込み。「ギャラ割れ」覚悟だという舟券ガチンコ購入バトルの行方は…。
――通算29枚目のDVD!
あや 今回も1チャプターごと完結の、いわゆるイメージDVDです。今までと違うのは、全チャプターで…濡れっ!
――思いきったなー。見るほうは楽しいけど、お色直しとか大変だったろうね。
あや それが、逆だったんですよ。朝、髪がボサボサでもシャワーを浴びれば済みましたから。
――なるほど。例えばどんな濡れシーンがあったの?
あや めちゃめちゃシャンプーしました。DVDでシャンプーなんて、ないじゃないですか。
――そうだよね。
あや 私もビックリして、「あ、やるんだ」と(笑)。でも、髪を(いつもほど)直さなくていいから、シャンプーしてリンスして「次のシーンにいこう!」みたいなノリでした。
――ノリといえば、あやちゃんDVD名物のダンスだけど、それも濡れながら?
あや はい。お尻ダンスが人気で、今回は外でスプラッシュしました。スタッフさんたちが「コレ、DVD業界で流行っちゃうんじゃない」と言ってたくらい、ハジケまくっています。
――寒さは平気だった?
あや 海はまだ冷たかったです。白いワンピースを着ていたんですけど、濡れて透けてという感じですね(「週刊アサヒ芸能」9月14日号3ページ参照)。あとは、ヨガの格好でも濡れてみたり。
――もしや、ジャケット写真も濡れている…?
あや テッカテカのヌッレヌレです!
――振り切っていていいね。あやちゃんの意向?
あや いえ、プロデューサーさんの発案ですね。
――メーカーはどこだっけ。
あや エアーコントロールさんです。次の30作品目もそうです。そして、同じプロデューサーさんの予定です。
――そうなんだ。きっと相性がいいんだろうね。
あや エアーコントロールさんとは専属契約なんです。
――へーっ。アイドルイメージDVDにそんなのあるんだ。
あや グラビアアイドルでは約20年ぶりらしいですよ。過去には小倉優子さんとか。
――あやちゃんがメーカーに期待されている証拠だよ。だいたいDVDは順調にいって3~4カ月に1本ペースだから、契約は4本くらいかな。
あや いえ、もっとです。最初が2本同時発売、今回が4本目で、次の30作目の後に総集編があるから、全部で6本。ありがたいっ!
――大型契約だ。
あや これだけ本数を出しているし、できることも限られるけど、前とは違う、ちょっとでもいいものを撮ろうと努力はしていますね。
――偉いねー。
あや 本当にちょこっとの違いだから、ファンの方が気づいてくれるかわからないですけどね。
――いやいや、立派なプロ意識でしょ。そういえば、ボートレースにも真剣に取り組んでいるって聞いたよ。
あや あっ、「ミリオンロード」ですね。
――何の大会?
あや ボートレース尼崎さん主催のミリオネアを決める企画で、ボートレース予想界のトップ・オブ・トップたちが参加しています。2カ月かけて、トーナメント戦で戦うんです。
――舟券の予想なんだ。
あや この業界内でもルールがヤバイと言われていて、1レース2000円以上買うのがマストで3万円まで。ただし、12レースありますけど、1日の資金の総額は10万円までと決められています。
――庶民にとって10万円は結構な金額だよ。
あや ギャラ割れ覚悟です。でも、周りはガチの予想家やボートレース番組に出ている方ばかりで、アイドルはなかなか入れない枠だから…。ずっと出たかったんです。やっと呼んでいただけたので頑張ります!
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

