「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→低迷ヤクルトの戦犯・高橋奎二「ヤンキース帽」で板野友美とラブラブSNSの呆れ
プロ野球・ヤクルトスワローズの高橋奎二投手の妻でタレントの板野友美が、自身のインスタグラムを更新。夫婦でのツーショットを公開している。
そこでは夫婦でキャップを被り向き合う写真や、板野が左腕に高級時計ロレックスデイトナの金コンビモデルをチラつかせるカットも混ざっており、コメント欄には「かっこいい!」とした声もある。
もっとも、好意的なコメントを寄せているのは板野の熱心なファンだけのようで、ネット上では逆にドン引きする人が続出。非難の矛先は夫の高橋に向いている。
スポーツライターが語る。
「板野はキャップについて『N°21×MLB×NEW ERAトリプルコラボ』と説明しており、2人がかぶっているのはMLBが絡んだコラボ商品。彼女はエンゼルスで、高橋のものにはヤンキースのロゴが入っているんです。今季はまったく状態が上がらず勝ち星を稼げない高橋がのんきに妻に付き合ってSNSに写真をアップし、しかもヤンキースのキャップを被っていることから、呆れたヤクルトファンが続出しています。2021年は4勝、昨年は8勝と、結婚後の活躍ぶりに当初は板野のアゲマンぶりがもてはやされましたが、今は完全に逆風が吹いていますよ」
ヤクルトは今季5位に沈んでいるが、7月16日以来勝ち星がついていない高橋はチーム低迷の原因を作った1人。確かにラブラブアピールしている場合ではない気がする。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

