ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→視聴者ガックリ「ダウンタウンが涙を流す映像」の正体は壮大な「ドッキリ」だった
ダウンタウンの松本人志と浜田雅功が2人揃って涙を流す。放送の数日前から流れていた、そんな衝撃的な「番組予告」の正体がわかった。9月6日の「水曜日のダウンタウン」(TBS系)の最後に、ロンドンブーツ1号2号の田村淳が持ち込んだのが「番宣CMでダウンタウンがガッツリ泣いてたら流石に視聴率爆上がり説」だったのだ。
「泣けるような説でも、感動するようなVTRが流れたわけでもありません。これは視聴者をドッキリに仕掛けた、壮大な実験といえそうです。『泣ける説』を期待していた視聴者からは『ガッカリ』『見て損した』といった声が上がっています」(お笑いライター)
番組では、ダウンタウンの2人が泣いているシーンを撮るため、目薬をさすシーンを放送。2人の涙は「ウソ泣き」だったことが明かされた。
なお、この放送の視聴率は世帯平均で6.9%、個人で4.2%。視聴率爆上がりとはいかなかった。番組ディレクターの藤井健太郎氏は、X(旧Twitter)に「お騒がせしました。尚、視聴率はいつも通りっぽいです」と投稿している。
番組的には失敗に終わったと認識しているようだ。
(石見剣)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

