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記事全文を読む→「iPhone 15」がアップル信者しか飛びつかない致命的な「モデル格差」
9月22日に発売される米アップルのスマートフォン「iPhone 15」。最上位モデル「iPhone 15 Pro Max(1TB)」の日本での価格は約25万円で、昨年発売の14シリーズと比べ1万円アップとなった。
円安や物価高騰もあり、当初は「30万円超え」もウワサされていたが、最低限の値上げに留まり、購入を検討していたアップル信者にとっては、まずは一安心といったところか。
iPhoneはこれまで独自企画の「Lightning」端子を採用してきたが、「15」では汎用の「USB Type-C」に切り替わっており、この点もネット上では好意的に受け入れられているようだ。
ただし一方、他に取り立てて大きく進化した部分は見られないことから、落胆の声も上がっている。
家電ライターが語る。
「ファン待望のUSB-Cが実装されたことで大きな話題になっていますが、そもそもAndroid機種では2016年に集中的に採用されており、今さら感は否めません。しかも上位機種の『Pro』は従来の『USB2.0』に比べ最大20倍速いデータ転送が出来る『USB3.0』に対応していますが、それ以外の機種は『USB2.0』のまま。これで積極的に買い換える必要はない、と考える人もいるでしょう」
素直に「高い!」と感じたiPhoneユーザー人もかなりいそうだ。
(ケン高田)
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