連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→【これぞ神対応!】熱烈阪神ファンのアンミカが家族全員で岡田監督の実家に突撃したら…
18年ぶり6度目となる阪神のリーグ優勝を受け、多くの芸能人がSNSに祝福コメントを投稿していた。
渡辺謙、千秋、西川貴教、山本彩、松村邦洋、石坂浩二など、数々の阪神ファンが喜びを綴り、「こども店長」時代から阪神ファンの加藤清史郎も「常日頃、僕の生活を支えてくれている阪神タイガースさん、優勝おめでとう、そして優勝してくれてありがとう」とコメントを発表していた。
「加藤については9月15日放送の『newsおかえり』(ABCテレビ)に出演した阪神OBの下柳剛氏が、キャンプに訪れたこともありキャッチボールしたという思い出を語っていました。まだ加藤が幼い頃だったそうですが、当時から相当な熱狂ぶりだったそうです」(芸能ライター)
アンミカも自身のインスタグラムのストーリーズで、小学生時代、岡田彰布監督の家に突撃したことを明かしていたが、このエピソードは以前に語っていたことがある。
「大阪出身のアンミカは家族全員が阪神ファンで、隣の駅に岡田監督の実家があることを知っていたとか。ある日、岡田監督が実家にいるとの噂を聞きつけ、家族全員で直撃。気さくに対応してくれサインもいっぱいもらい、感激したといいます。その後、関西ローカル番組で顔を合わせたときは当時のことを話せず、後日、ゴルフコンペで会ったときにその話をすると、『あっ、あの子ね』とウソか本当か、覚えているように言ってくれたそうです」(前出・芸能ライター)
アンミカの押しの強さと岡田監督の人柄がうかがえるエピソードである。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

