エンタメ

水森太陽の読めばガッポリ“ウハウハ”占い「朝ドラ『ブギウギ』の開運効果とは?」

この週、頭に入れておきたい開運日は10月6日。大安に加えて十二直の「建たつ」となっているので、重要な決断をしたり、新しいことを始めるには最適。神吉日でもあるので、時間があれば、近くの神社に参拝してもいいかもしれません。

 秋に入り、朝晩の気温差が大きくなり、体調管理に気をつけたいところ。四柱推命では、「金」の五行が強まってくるので、「水」の食材を多く摂ってみては? ざっと挙げると、黒ごまや黒豆、栗、きのこ類。特にしいたけはビタミンDや食物繊維が豊富で、免疫力の向上にも一役買ってくれそうです。 さて、本格的な衣替えに向けて、新しいシャツを購入する際のおすすめカラーは、緑や草色、紫、赤。五行の調和が開運効果をもたらしてくれるかも!?

 さて、10月2日にスタートしたNHKの朝ドラ「ブギウギ」。主演の趣里さん(33)の運勢を見ると、今年はちょうど人生の大きな転機。ここで新しい扉が開かれ、来年は大きなチャンスが訪れそう。

「このままじゃダメだ」

 などと現状の打破をお望みの御仁は、彼女の演技を見ることで、未来への活力が得られるでしょう。

<2023年10月2日〜10月8日>

牡羊座:仕事面では大きく前進できそう。忙しくて後回しにしていた雑務は早めの処理を心がけて。対人運と恋愛運が上がっているので、出会いを求めている人は積極的に外出すると吉。ラッキーフードはレバニラ定食。

牡牛座:やる気や目標にかかわらず、日々の仕事に忙殺されそう。オンとオフを使い分けてメリハリのある生活を意識して。遊び運が上がってきたのでデートや会食で運気アップ。おしゃれなレストランに吉アリ。

双子座:ノリノリの時期。アイデアがどんどん湧いてくるので、問題解決や企画などに応用できそう。出会い運は上昇中。パートナーを探している人は、出会いのチャンスを逃さないように。開運アイテムはハンドタオル。

蟹座:今後の方向性を決めるために、プライベートを見直すべきタイミング。日々の生活のスケジュールや、家族とのコミュニケーションを改善すれば大きな目標がかなうかも。開運アクションはマッサージ。

獅子座:調子がいい反面、すべて投げ出したくなることも。一時的な感情に踊らされず、冷静に対処することが大切。断捨離には絶好の機会です。パソコンやスマホのフォルダを整理してみては? ラッキーカラーはパープル。

乙女座:金運がグングンと上昇中。副業や投資のチャンスが訪れるかもしれないので、いろんな分野の人から情報を集めてみては? 週末はギャンブル運もアップ。楽しむことを心がけて。ラッキーナンバーは「7」。

天秤座:自分のキャリアや目標をはっきりさせる時期。簡単と難しい道の選択肢があるなら、後者を選んだ方がいいだろう。対人運が上がっているので、楽しいイベントには積極的に参加を。ラッキーフードはオムレツ。

蠍座:今週は裏方として活躍。仕事の調整や企画の根回しなどで、大きな役割が果たせそう。さらに頭の回転もよくなる時期なので、まったく新しい分野の勉強をしてみては? ラッキースポットのサウナで気分転換を。

射手座:新しく刺激的な出会いに恵まれる時期。ただし、既婚者との恋愛や怪しい儲け話など、悪い誘惑も増えてくるので注意が必要だ。今は様子見のタイミングと心得るべし。開運アイテムは折り畳み傘。

山羊座:プレッシャーを強く感じる週。ただし、全体運は上昇しているので、緊張や重圧を楽しむくらいの精神的な余裕が必要だ。色っぽいハプニングの予感アリ。夜の街に繰り出す際にはラッキーカラーのイエローを意識。

水瓶座:目上からの評価が上がり、出世や昇給のチャンスが到来。他人とのコミュニケーションが活発になり、腹を割った話ができるだろう。精神的に疲れやすいので、息抜きが大切になりそうだ。開運ドリンクは麦茶。

魚座:トラブルの暗示アリ。ただし、今週はクリエイティブな星回り。打開策のアイデアがどんどん浮かんで、ダメージは最小限に抑えることができそう。何事も楽しく乗り越えることが肝心。ラッキーアクションは読書。

水森太陽(みずもり・たいよう)/東京・池袋の「占い館セレーネ」代表。10代から占いの研究と実践を行い、四柱推命をはじめ、さまざまな占術を修得。これまで2万人以上を鑑定し、占い師の育成にも尽力している。

カテゴリー: エンタメ   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    「男の人からこの匂いがしたら、私、惚れちゃいます!」 弥生みづきが絶賛!ひと塗りで女性を翻弄させる魅惑の香水がヤバイ…!

    Sponsored

    4月からの新生活もスタートし、若い社員たちも入社する季節だが、「いい歳なのに長年彼女がいない」「人生で一回くらいはセカンドパートナーが欲しい」「妻に魅力を感じなくなり、娘からはそっぽを向かれている」といった事情から、キャバクラ通いやマッチン…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    今永昇太「メジャー30球団でトップ」快投続きで新人王どころか「歴史的快挙」の現実味

    カブス・今永昇太が今季、歴史的快挙を成し遂げるのかもしれないと、話題になり始めている。今永は現地5月1日のメッツ戦(シティ・フィールド)に先発登板し、7回3安打7奪三振の快投。開幕から無傷の5連勝を飾った。防御率は0.78となり、試合終了時…

    カテゴリー: スポーツ|タグ: , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
【CNNも報道】想像上の生物が実際に目撃されて大騒動に!アメリカに出没する「ミシガン・ドッグマン」の映像分析
2
西武「史上最速で自力V消滅」「借金20でアウト」松井稼頭央監督と平石洋介ヘッドコーチ「セットで退場」Xデー
3
「ちょっと待って」と視聴者!由美かおる73歳の短すぎるスカートが真っ昼間にさく裂で「これ、ひざ上何センチ?」
4
元フジテレビ・久代萌美が「仕方なく妊娠発表」したのは「気になりすぎるネットニュース」があったから
5
テレ朝・斎藤ちはるがラグビー日本体表・姫野和樹とカメラも気にせず寄り添って…